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ブルートレインでのエッチな思い出【読者様体験談】

※こちらの体験談は読者様からご投稿いただいたものです。
転載等は固くお断ります。


北海道在住の自分は子供の頃、大の鉄道ファンで、幼少期にはよく鉄道見学をしたり、プラレールやスーパーレールなどの玩具で遊んだり、鉄道関連の書籍を読んだり、写真を撮影したりしていた。

特に幼〇園時代には近くの大工場の引き込み線の踏切で貨物列車の入れ換えに狂喜していて、踏切警手のおじさんたちの名物にもなっていた。

そんな自分が小〇生の頃、巷では「ブルートレインブーム」が巻き起こり、よく親にその最高峰とでも言うべき、牽引機関車の直流仕様EF65型・1000番台機がヘッドマークを輝かせる東京発九州行きのブルートレインに乗せてくれとせがんでいたが、中々叶わなかった。

それに懲りずに自分は必死で「乗せてくれ!!」と懇願し続けて、両親もその熱意に折れたのか、ようやくO.Kしてくれた。

その頃はブルートレインブームも下火になって久しく、自分は既に中〇2年生になっていたが、長年の憧れだったトップクラスの寝台特急に乗って反対側の西日本に行ける時がきたのだ!

ばんざーい♪

しかも、生まれて初めての長距離の一人旅である。

そのブルートレインは当時、東京から西鹿児島までの日本最長距離を走破する「はやぶさ」で、自分の行き先は遠戚のいる熊本。

1学期の終業式を終えた翌日、8年振りに飛行機に乗り、羽田に向かって夕方、生まれて初めて東京駅で自分の目でそのブルートレインにお目にかかった。

自分はB寝台車の2段ベッド。

お話はここからになる。

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初体験 | 【2017-03-24(Fri) 21:10:36】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

童貞を卒業するためにお世話になってる隣の人妻を襲った

僕は大学4年で、恥ずかしながらこの間まで童貞でした。
なんとか在学中に脱童貞したいと思い、大学のいろんな女子大生を誘いましたがダメで…。

ルックスは悪い方じゃないと思うんだが…。
流石に童貞じゃ誰も相手にしてくれないので、いつも何かとお世話してもらってる(家事を)アパートの隣の部屋に夫婦で住んでいる人妻の恭子さんに試しに言ってみることに。

恭子さんはなかなかの美人で170近い長身とその長くやや筋肉質な脚がとてもセクシーな30歳で、子供はまだ産んでいません。

また隣の僕のことを気にせず、良くカワイイ下着をベランダに干します。毎日のように拝借しオナニーの道具として使っていました。


夜聞き耳をたてていますが、冴えない旦那さんとセックスしている様子もないのでご無沙汰だろうと勝手に解釈して、僕の部屋に食事を作りに来てくれた時に挑戦しようと思いました。
旦那さんはいつも朝から晩まで働いていて帰りはいつも1時過ぎです。

恭子さんが晩御飯を作りに来てくれたので「たまには手伝うよ」と言って狭い台所で一緒に料理を。
素人の僕を全く邪魔物扱いせず、優しく手をそえて教えてくれます。

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初体験 | 【2017-03-13(Mon) 10:29:59】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

家庭教師先の四十路奥さんとの童貞卒業式は四回戦でした

私、A子は45才で専業主婦です。
娘は小学5年生。息子は小学2年生です。

娘をある大学の付属中学へ編入させるために、大学生のT君を家庭教師にお願いしています。工学部2年生の学生です。毎週、水曜・土曜・日曜の18時から22時まで。

4月からこのような時間割で指導していただいています。
夏休みは集中的に指導していただいて、9時から17時までの特訓でした。


ある水曜日の夜にT先生を彼のマンションまでお送りしました。
主人が遠隔地へ研修で出かけていましたので・・・。

先生が部屋に上がられませんかと言いますので紅茶をいただくことにしました。
彼はブランデーをたらしましたが、私は車の運転がありますからアルコールはいただけません。

4月から教えていただいていますから誠実な人柄と判断していました。
私たちの母校の後輩でもありますから信頼していました。
母と息子のような年齢差でもありましたから・・・。

Tさんが、『奥さんは魅力的ですね・・・』
馬鹿ね、お婆ちゃんですよ・・・。
ソファーに並んで座っていましたら、右足の上に手を重ねてきました。
私の右手を彼の左足の上に重ねました・・・。

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初体験 | 【2017-03-11(Sat) 12:10:07】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

童貞告白したら巨乳ちゃんがフェラしてくれた【エッチ体験談】

関西で大学生をしていた時の話。
俺は一年の浪人時代を耐えて、晴れてある大学に入学することができた。
引越し、入学式など無事に済ませたが、いかんせん入学したての頃はまだ友達もおらず、毎日が苦痛で、大学が終わればすぐ帰りパチンコばかりしてた。

ある日、同じように帰ろうと駅のホームにいると、同じ学部学科の女の子と出会ったんだ。
その子は友利(仮名)といって、偶然学籍番号が後ろの子で面識はあった。
同じ電車で通っていることを後から知った訳だけど、その時は『彼女いない=年齢』という俺なもんで、何を喋ろうか迷ってたんだけど、彼女から話し掛けてくれたんだ。

友利「どこ住んでるの?」

俺「◯◯駅の近く」

友利「同じ沿線だね。じゃあ一緒に途中まで帰らない?」

俺は変わり映えしない毎日に多少の不安があったので、照れ臭かったけど、一瞬に帰ることにした。
なぜこの大学にしたのか?
何になりたいのか?
お互いのことを色々紹介し合ってその日は帰った。

ひとつのきっかけでこんなに変わるものなのかと思うほど、友利と過ごす時間が増えてきた。
一年の時は大体授業が同じなのも関係あるんだけどね。
通学する時は、いつしか前から3両目、進行方向から1番目のドアで待ち合わせするようになった。
当時、お互い大学入学したばかりで寂しかったんだろうな。

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初体験 | 【2017-02-27(Mon) 22:10:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

処女の従妹と童貞の俺【エッチ体験談】

俺には4つ下のいとこの女の子(名前は葉月)がいる。
小さい頃からいつもいっしょだった。

東京の会社に就職して2年目の24歳の時、ワンルームでわびしい生活を送っていた。
突然、携帯に葉月からアパートに泊まりたいというメールが。
何やら用事があって上京したらしい。

あわてて東京駅まで迎えに行って、食事をして俺のアパートへ。
こんなふうに過ごすのはひさしぶりだった。

ちなみに当時の葉月のスペック。
年齢:20歳、身長:155cmくらい、童顔、髪はショート、巨乳。

葉:「おじゃましま~す。」
俺:「前もって連絡くれれば部屋くらい片付けておいたのに。」
葉:「ホテル取ろうかなとも思ったんだけど和也兄ちゃんがいるなと思って。」
俺:「まあ、その辺に適当に座ってよ。」
葉:「うん、ありがと。和兄(かずにい)のことだからもっと散らかってると思ってた。」
俺:「どういう意味だよそれ。」
葉:「子供の頃の部屋すごかったじゃん。」
俺:「大人になったってことだよ。」
葉:「うふふ、ちょっとチェックしちゃお。おばさんにいろいろ見てこいって言われてるんだ。」
そう言うと葉月はどこかに行ってしまった。

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初体験 | 【2017-02-26(Sun) 15:10:36】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

人妻熟女に筆おろししてもらった体験談

19歳になり、友達みんなも初体験を終わっていましたが、俺だけは未体験でした。
それどころか、彼女もいないし、女友達もいないから、紹介も望みが薄い。焦りに焦っていました。

そんな時に見付けたSNS。必死にメールを送りまくりましたが、同年代は空振り。
その中で、間違えて送ったのか50前だと言う女性から、返信があった。
流石に最初から、エロ全開だと引かれると思い、数日は大人しくしてましたが…

1週間と待たずに【我慢出来ないんです。このままだと、どうにかなりそうです。】とメールを入れました。
最初は、意味を理解出来なかったみたいですが、すぐに内容が分かったみたいです。困ってましたが、メールの返信は返ってきます。ひたすらにお願いしました。

何度も何度も頼んだら、メールが来なくなったので、ダメだったかと残念がっていたら、一時間程経ってから【――って、駅まで○時に来れる?】とメールが入りました。

自転車で駅まで急ぎながら、行きますと返信を送ります。ギリギリで電車に乗ってから、ヤバくないのか?とか、変な人ならどうしよう?とか少しの後悔と恐さを持ったまま、待ち合わせ場所に着きました。
電車の時間を調べて、時間指定をしてきたみたいです。

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初体験 | 【2017-02-18(Sat) 20:10:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

元家庭教師に筆おろししてもらったけど…【初体験】

大学に入った時、2歳年上の元家庭教師に筆下ろししてもらいました。

高校2年の冬から大学に合格するまで約1年面倒見てもらった人だけど、よく授業中に彼氏ののろけ話を聞いてたので特に興味は持っていなかった。

先生は小柄で子猫か子リス系のような感じで、俺と同じ歳や高校生と言っても絶対ばれない人w

そんな先生と再会したのが入学式が終わって2週間くらい、もうすぐゴールデンウィークに入るかどうかでそこそこ仲良くなった悪友とコンパなるものに参加した帰り道だった。

相手に好みの女の子が居なかった事ともあり、お持ち帰りもできず(つっても親と同居してますが)一人で寂しく最寄り駅に行くとバイト(別の子の家庭教師)帰りの先生にばったり出会った。


「久しぶり」って事で、近くのファミレスでお茶をすることになった。
すると、今(その当時)の教え子(女の子)の愚痴に、彼氏に対する不満を話し始め、「お酒飲んでないとやってられない」ということで、コンビニでお酒を買い込んで、先生の家にお邪魔することになった。

一人暮らしの女性の家だが、なんだか思っていたより汚というイメージの部屋は築20年以上のワンルームマンション。

お酒が飲めない自分は、ひたすら酔って絡んでくる先生の相手をすることにってしまった。

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初体験 | 【2017-02-01(Wed) 15:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

美術サークルの先輩達にハーレム手コキされた童貞時代の体験談

丁度バブル時代がはじけた頃、自分は大学生をしていました。

通っていた大学は、男子学生よりも女子大生の方が多い大学で、更に文学部だったので、周囲は女子大生だらけでした。

漫研と美術系のサークルに入りましたが
女子率85%以上、美術部は先輩全員女子でした。

男子校だった私にとって最初は緊張の連続でした。

彼女いない暦18年、もちろん童貞、ファーストキスの経験もなく兄弟は弟1人ですから女性免疫はゼロでした。

漫研に入ることは決めていたのですが、
美術部には無理やりに入れられました。

新入生歓迎コンパが合同であり
酔っ払った先輩にからまれました。

「美術部の中に漫画研究会があるんだから、
みんなは美術部の一員。問題ある?」

「自己紹介は先輩の質問に絶対答えること」

などワンレンボディコン(死語)の大虎がほえていました。

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初体験 | 【2017-01-29(Sun) 10:10:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

童顔の先輩女子大生が女性器を全部見せてくれた【エッチ体験談】

大学1年の時に住んでたアパートの隣の部屋の静子さんは、俺の初体験の女性。

静子さんは2年先輩の3年生だったけど、引っ越した日に挨拶に行ったら小さい女の子が出てきて「あの、お母さんいますか?」と言って大笑いされて打ち解けた。

静子さんの身長は147cmしかなくて、顔も子供みたいだった。

俺と入れ替わりに卒業していった俺の前の住人が静子さんの元彼で、初体験の相手だった。


「私ね、見た目は子供だけど、アソコは大人なのよ。ほら」静子さんはM字に開脚して、マンコを拡げた。

薄い毛の下に、ピンクにぬめったマン穴がポッカリ開いていた。

「私のアソコ、舐めて気持ちよくしてくれる?クンニっていうのよ。

おマメも舐めてね。

優しく舐めるのよ」言われるままに静子さんのマンコを舐めた。

初めて見る生の女性器に興奮して鼓動が激しくなった。

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初体験 | 【2017-01-28(Sat) 23:10:38】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

俺の童貞を奪ったビッチは意外と恥ずかしがり屋さん【エッチ体験談】

<スペック>
俺:大学2年、身長178cm、ガリ、フツメン。
ビッチ:大学2年、背低め、木下優樹菜みたいな顔。

俺とビッチは大学で知り合って、共通の友人が多かったから仲良くなったんだ。
別にそれまでは何もなく、よく大勢で飲みに行ったりしてた。
たまーにサシ飲みもあったかな。

で、共通の友達のAっていう男がビッチを恋愛目線で気になってた時があって、協力するつもりでビッチに色々聞き出したり、一緒にちょっと遠くまで行って流星群見たりして遊んでたんだ。

そんなある日、俺とAが2人で飲んでたんだ。
べろっべろに酔っ払って、カラオケに行った。
その頃にはAはもうビッチのことを恋愛目線で見るのはやめていたから、なんの気兼ねもなくワイワイ騒いでいた時に、Aが「ビッチ呼ぼうぜwww」とか言い出した。
んで俺がビッチに連絡。

その時、ビッチの家からだいぶ離れたところで飲んでたし、もう23時過ぎだったから無理だろうと思ったが、一応連絡する。

俺「よービッチー。何してんのー?」

ビッチ「今、駅前ウロウロしてるよー」

俺「まじー?今Aと飲んでんだけど、暇なら来いよーwww」

ビッチ「どこー?行くー!」

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初体験 | 【2017-01-23(Mon) 15:10:15】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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