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高校時代の同級生で、身長148cmGカップの女とセフレになった

俺が19歳でフリーターしてる頃、高校の同級生でそこそこ仲が良かった女とサシで飲む機会があった。


仲良いって言っても学校で話すくらいで、遊び行ったりとかは滅多になかったが。


そいつは男みたいなサバサバした性格で顔は篠田まりこみたいな感じ。

で身長が148cm位で太ってはいないんだが、おっぱいはGカップというエロい体つき。

ちなみにGカップってのは高校の頃からクラスで噂になってたから知っていた。


夕方から安い居酒屋で飲んでてあらかた飲み食いしたあと、カラオケ行きたいって俺が言い出して近くのカラオケへ。


広めの部屋でテーブル越しに向かい合わせで座ってたんだが、歌ってる内に暑くなってきて冷房効かせようって事になり、同級生が冷房のリモコンを手に取る。


その時エアコンが俺の真上にあったのね。


でリモコンが中々反応しないみたいで同級生が俺の横に立って一生懸命エアコンにリモコンを向けてたの。

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セフレ | 【2017-03-18(Sat) 10:10:43】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

合コンで知り合った子とセフレになった

つい先日、学生時代の友達から合コンの誘いがきた。仕事は忙しかったがなんとか時間を作り参加した。

そこでであったのは、エステティシャンをしている20.21の女の子たち。みんなそこそこ可愛かったが、俺は21のミキと意気投合した!


飲みは進み、次第にミキと話す時間が長くなる。二次会を経て、ミキと2人で帰ることに!

終電が迫っていたが、ミキにもうちょっと飲もうよと提案すると、OKの返事が。


歩いて飲み屋を探しているとミキには彼氏がいたが上手くいってないと愚痴をこぼし始めた。

「これはいけるか?」と思い、ミキの手を握り、ホテルの前に、、
「飲み屋も閉まる時間だし、ゆっくり始発まで飲もうよ」と提案すると、頷くミキ。

ホテルの部屋にはいり、ちょっと飲むとミキから肩にもたれかかってきた。

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セフレ | 【2017-03-01(Wed) 13:10:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

セフレの彼に渡されたローターで外出羞恥プレイ【エロ体験談】

私は30才の主婦です。
結婚して3年になりますが既に夫婦仲は冷めきっていて主人とは1年くらいセックスレスです。

半年前に興味本位で始めた出会い系サイトで28才の独身男性と出会い、意気投合し、それから彼とはずっとセフレの関係で付き合ってます。


こないだ彼の家で遊んでいた時の話なんですが、彼が突然私にプレゼントと言って紙袋を渡してきました。
開けてみると中にはローターが…私はビックリしました!

すると彼は『これを付けたまま、出かけようよ!』と言ってきました。
私は最初戸惑いました。でもすごいM体質でエッチな私はついついOKを出してしまいました。


パンティの中にローターを入れてコントローラーをスカートのポケットの中に入れました。
上からコートを着ているので周りからは見えないんですが、ローターを付けて出かけるなんて恥ずかしすぎてドキドキしました。

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セフレ | 【2017-02-22(Wed) 14:10:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

関西に出張に行くたびに抱いている女子大生のセフレ【エロ体験談】

俺は仕事で一年に四、五回のペースで関西に出張に行くのだが、数年前にナンパしたバカ女子大生をセフレにしてオマンコしてやっている。


女は俺のチン長22センチのスーパーデカマラナイスチンボの虜になっているので、呼び出すとマンコを濡らして飛んで来る。


かなり性格の歪んだバカ女で、十三の駅の近くで待ち合わせした時に、仕事帰りで「ふう~っ、疲れた!」とか言ってるオッサンを見て「ふう~っ、ダッサ!」などと言うクソアマなんで、オマンコする時はいつも顔面シャワーして鼻の穴を両方ともチンボ汁でふさいで懲らしめてやっている。


ケツの穴を舐めさせて女の目の前で屁をこいて、ハメ撮りもしてやっている。


女は俺の「関西妻」気取りだが、俺にとっては「関西の便所女」に過ぎない存在だ。


関西への出張が無くなったとしても、こんな取るに足らないバカ女には何の未練も無い。


この前の出張の時も、宿泊先のホテルに呼び出してオマンコしてやった。

部屋に来ると、女は「雑誌に出たよ~」と言って、或る週刊誌を俺に渡した。

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セフレ | 【2017-02-21(Tue) 15:10:35】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

女は男に愛され抱かれることで綺麗になる…【セックス体験談】

大学生になった彼は、隣県で一人暮らしを始め大学に通っていました。

別れた数ヶ月は何度、彼の所に行こうと思った事か・・・

でも寸前で思い留まっていました。

月日は流れ、その年の暮れの事でした。

お馴染みの商店街で買い物をしていると、八百屋のご主人から 耳寄りな話を聞きました。

彼が帰省すると言う話です・・・その八百屋の次男さんが彼と同級生で仲良しで、先日帰省するような事を電話で言っていたそうです。

買い物を早々に済ませ一旦、家に戻り彼の自宅前まで行ってみましたが、人の気配が無いので帰りました。

どうしても会って話をしたかったので、自宅2階の部屋から 彼が通るか見張ってしまいました(笑)・・・刑事みたいですね?

1時間程経った頃でしょうか・・・諦め掛けた時でした・・・

彼が大きなバックを持って歩いてきました。

私は、彼をお茶に誘う為に簡単に準備だけして、彼のお母様にお裾分けのお菓子を持ち、家に向かいました。

すると、彼が家から出て来た所でした・・・

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セフレ | 【2017-02-18(Sat) 12:10:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

男の夢である裸エプロンでセフレが料理してくれたw【エロ体験談】

私は、出会い系サイトで仲良くなったフリーターのセフレがいる。

年齢は25歳で涼子という名前。

ある時、セフレの涼子が私の部屋に遊びに来てくれました。

その時、彼女は、何と男の夢である裸エプロンで料理を作ってくれたのです。

裸エプロンは、前から私がして欲しいと要望していたので、それを実現させてくれたのです。

彼女は、お風呂場に行き、裸エプロンに着替えて、私の前に現れました。

恥かしそうにする彼女に私は、

「後ろを向いて」

と指示し、後ろに向かせると、お尻がモロ見えで、興奮する私。

その後、彼女は、料理を作り始めたので、その様子を見ていたのですが、我慢できなくなった私は、彼女に襲い掛かったのです。

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セフレ | 【2017-02-14(Tue) 20:10:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

年下のセフレな男の子と濃厚セックス体験談

私には、サイトで出会った5つ年下の『セックスフレンド』○○がいる。
彼氏は、その時々で変わるけれど、○○とはもう年7もセックスフレンドとしてずっと続いている。

お互い彼氏や彼女に夢中な時は、半年位い平気で連絡もしないけれど、何故か「逢いたい」タイミングが合うので今まで続いているみたい。普通は、月に2~3回あって彼の家でSexしている。

長く続いたもう一つの理由としては、長く付き合ってるので『お互い安心できる』からみたいだった。

初めて彼とSexしたのは、私が23歳の時だった。
高校を出て上京してきたばかりの「○○」と出会った時『オレ20歳だよ』と言っていたので「3つ下か~」と思いながらも彼の言う『20歳」を信じていた。

でも、彼が免許を取った時、嬉しさのあまり私に免許を見せて「18歳」である事がバレたのだった。

「18歳って言ったら、相手にしてくれないと思ったんだよ。」そう言った彼を少し愛しく思った。
その愛しさもあり、求められるままにベッドに押し倒されSexした。

若い彼は疲れを知らず、1回逢うたびに何度も何度も私を求め『必ず3回以上』多い時は、6回も私を抱くのだった。

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セフレ | 【2017-01-30(Mon) 12:10:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

相性ピッタリでチョー快感 3【エロ体験談】

涼子「あぁぁん。なんでそんなところに届くのぉぉ。。」

俺は、無言で舌を回し、右手の人差し指でクリトリスを、左手の人差し指で尻の穴を撫でると、涼子が異常なまでな喘ぎ声をあげた。

涼子「あぁぁぁぁん。あぁぁぁぁん。うぅん」

まるで堰を切ったように喘ぎ声が部屋中に響き渡る。ちょっとあまりに大きいのでご近所さんに聞こえないか不安になったが、鉄筋だし、両隣さんも同じ事してるだろう(両隣ともカップル同棲してるのは既知の事実だった)と思い、更に攻めた。

涼子も負けじと、じゅるじゅると音を立てて俺のアレを貪りついている。
俺は、仰向けになった。

俺「ねぇ、涼子さんのフェラチオ見てていい?」
涼子「伊東君ってやらしい。。」と言いながらも上目遣いで、俺を見ながら巧みにしごきつつ、フェラチオをしてくれる。とてもいやらしい舌使いが時折、唇から覗かせている。



俺「涼子もいやらしいよ?スケベ同士だね♪次は俺の番だね」

と言いつつ、正上位の体制になり、涼子のアソコに俺のアレをあてがった、すると涼子は、おもむろに俺のアレを右手で掴んで、左手で自分のあれを広げた。

涼子「早く入れよ?」

俺は、誘導されるまま涼子のアソコに突っ込んだ。そうっと先から、涼子のあそこの具合を確かめつつ、挿入した。

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セフレ | 【2017-01-18(Wed) 23:10:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

相性ピッタリでチョー快感 2【エロ体験談】

涼子「お酒は良く飲むんですか?」
俺「毎日家か外で飲んでるよ?敬語はよしましょうよぉ(笑)」
涼子「あ、ごめん。飲むんだぁ。。あたしは、お店とかで飲むけど、あまり量は飲めないなぁ。。」
俺「じゃぁ、今夜は飲ませちゃおうかなぁー。なーんちゃって(笑)」と半分本気で軽い冗談を交わした。

飲み物が来て、乾杯をすると、涼子は結構いい飲みっぷりでビールを三分の一くらい飲み干した。俺も負けじと半分くらい飲んだ。
店自体は近所にある、某綿系の店の系列らしく、創作系の和食がそろっていた。
適当にサラダと魚料理等を頼んで、俺は2杯目を頼んだ。

涼子「こういうお店って、どうやって見つけるの?創作系のお店って何か好き。」
俺「いや、この近所に系列の店があって、そこはよく行くんだよ。結構安いし美味しいから。いいかなぁーって思って今日選んだの。」
涼子「へぇーこういう店ばかりくるんだ。。あたしなんか勤務地が埼玉の奥だからこんなお店なんかないんだよねぇ。」



涼子はちょっと店の雰囲気にご機嫌になっている。まぁ、それほど驚くほどお洒落な店ではないが、高田馬場ではまぁまぁの雰囲気の店だと俺も思う。

俺「まぁ、じゃぁ今日はいろいろご相談会やりましょうか!で、早速なんでしょう?」と言うと、ちょっとしかめ面をした。

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セフレ | 【2017-01-18(Wed) 22:10:03】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

相性ピッタリでチョー快感 1【エロ体験談】

俺がちょうど転職したころでした。友人の篠原からひょんな電話を受けました。
篠原「俺の知り合いのさぁ、保育士がいるんだけど、相談乗ってやってくんね?」
俺「何かわからないけど、俺の番号伝えて。それって良い話?」
篠原「わかんね。でも俺だとかみさんが、女から電話かかってくると、結構まずいんだよねぇー」
俺「はいはい。まぁ、そういう処理は任せておいて。」
篠原「ほんじゃーよろしくー。電話番号言っちゃっていいんだろ?」
俺「あぁ良いよ?」
と伝えた。何の相談だか知らんが、来るもの拒まない俺の性分として、そんな話を聞いちゃぁ、黙ってんらんない。

少しの不安と大きな期待を寄せて、電話を待った。すると、友人篠原と電話を切って、ほんの数分で電話がなった。
信番号を見ると、まったく知らない。AUらしき番号だ。
俺は、あぁ、こいつかな?と思いつつ。電話に出た。


俺「もしもーし」

電話の人「もしもし?篠原君に言われて電話したんだけど。伊東君?」

俺「あー、篠原の知り合いの子ね。すみません。まだあいつに名前すら聞いてないで、こういうことになってるんですが、、お名前お伺いしていいですか?」

電話の人「あ、涼子と言います。」

俺「涼子さんですか、はじめまして。何か篠原から相談に乗ってもらってやって欲しいって聞いたんだけど・・・・」

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セフレ | 【2017-01-18(Wed) 21:10:08】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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