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元カノとの2回目の再会【不倫体験談】

元カノに再会する確率ってかなり低いと思うが、俺は23年前に別れた元カノに8年前と今年の2回も再会している。

社会に出てすぐ、俺が22歳、元カノ18歳で出会い大恋愛、俺はイタイケで可憐な元カノの無垢な体を開き、元カノの初めての男となって将来を誓い合った。

2年付き合って、片時も離れていられず、結婚を決意したが元カノの父親に反対されたあげく娘を傷物にしたと罵られて仲を裂かれ、後に元カノは父親の決めた相手と結婚した。


元カノと別れた直後に俺に告って来たのが今の妻で、当時19歳だった妻はイタイケで可憐なイメージが元カノに似ていて、淋しさのあまりつい手を出したらシーツに破瓜の証が滲み、遊びでは付き合えないと覚悟した。

妻が元カノと違うのは、性体験を重ねていくとドンドン淫乱になていくところだった。最後まで恥らうセックスだった元カノと違い、イタイケな体で喘ぎ、可憐な顔で乱れた。

妻の両親は、娘がそんなに惚れた男なら親が口を挟むことではないと反対も無く、俺27歳、妻21歳で結婚した。

元カノに似たイタイケで可憐な妻で、みんなに可愛い奥さんといわれていたが、元カノと妻は違う人間で、元カノの代わりではないから、元カノへの愛と妻への愛は別物だったが、それでも俺は妻を愛し、幸せな家庭を築いていた。

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元カノ | 【2017-04-05(Wed) 15:10:01】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

元カノにバッタリ会ったら未亡人になっていて…3【体験談】

ミソノ邸の売却が決まり、引越し準備の整った家に俺は居た。
ただでさえ引越し前夜というのは感傷的になるものだが、ミソノ母子にとっては万感の思いがあっただろう。
暗い雰囲気を打ち消すように、努めて明るく振舞っていたように見えた。

ミソノ「オレくん、小ミソノちゃん、お待ちどうさま。ミソノ家特製のスペシャル鍋ですよ~」
小ミソノ「うわっ、まるっとカニが入ってるしっ!こんなの初めてじゃん!w」
ミソノ「めっ!本当のことを言ってはいけませんっ! ふふっ」
オレ「おっ、豪勢だなぁ~」
ミソノ「では、召し上がれ」

オレたち三人は、きゃっきゃっ言いながら鍋を囲んだ。
ミソノもオレもアルコールが入ったせいで、テンションが上がって楽しかった。
食後はトランプをしたり、カラオケもどきで楽しんだり、大いに盛り上がった。
オレは、この家最後の夜をミソノの願い通り楽しいものにできて満足だった。

そして・・・


いつの間にか深夜になり、小ミソノは自分の部屋に戻った。
ミソノとオレは二人きりで居間のコタツに入りお茶をすすっていた。

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元カノ | 【2017-04-03(Mon) 00:30:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

元カノにバッタリ会ったら未亡人になっていて…2【体験談】

それから、しばらく経った頃

いつもの平穏な日常があった。
変わり映えのしない毎日。家と職場の往復。
“土曜の会”の存在は少しだけ非日常の空気があり、俺は楽しみだった。
でも、家庭を裏切るようなことはしていないし、やましいことは何もない。
俺はそんなふうに考えていた。


そんなある日。
オレは会社で某テーマパークのペア優待チケットをもらった。
帰宅後、ヨメにチケットの話をした。

オレ「今日、会社でこんなモノをもらったよ」
ヨメ「へぇ~、優待券なのね。でも行けないわよ」
オレ「なんで?それくらいのお金ならなんとかなるよ」
ヨメ「お金じゃないの。上の子はどうするのよ。あの子は絶対来ないわよ」
(上の子は絶賛反抗期中なのである)
オレ「そうだよなぁ~」
ヨメ「残念だけど、誰かにあげたら~」

というと、いかにも興味がない様子で台所へ消えていった。
まあ、これが現実なんだろうが・・・なんだか味気ないな・・・

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元カノ | 【2017-04-02(Sun) 23:10:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

元カノにバッタリ会ったら未亡人になっていて…1【体験談】

ある日、元カノにバッタリ会った。
時間があったので、お互いの身の上を話していると、彼女が未亡人になっていたことが判明。

平凡だったオレの身に突然起こった嵐の出来事をつらつらと書くんで、ヒマだったら付き合ってw


まず、スペック
オレ=30代後半、妻子持ち、愛人ナシ
普通のリーマン、年収は並だと思うが可処分所得は低いw
夫婦仲は悪くないが、ラブラブでもない。

元カノ=同い年、昔はポッチャリ型で巨乳の持ち主だったが今は少しやつれた感がする。
旦那は最近病気で亡くなったらしい。高校生の娘が居る。
misonoに似ていないこともないので、今後ミソノと呼ぶ。


彼女に再会したのは秋風吹く土曜の午後、某ショッピングモール内にある施設でのこと。
小学校の末っ子を習い事に連れて行った時のことである。

受付で名前を記入した末っ子を見送りながら、受付の女性になんとなく見覚えがあるような気がした。
同時に、相手もそんな感じでオレを見ていた


・・・そして・・・物語はこの一言から始まったのである。

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元カノ | 【2017-04-02(Sun) 22:10:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

久しぶりに連絡取った元カレとの体の相性が良すぎてセフレになった

ついこの前の土曜日、1つ年上の元彼と2年ぶりに会ってきました。

2年前に些細なことで別れたんですけど、私がお金などを貸していた事もあって、縁が切れずに今まできていました。

向こうに彼女が出来たとの事で、何だか寂しくなって、また会ってみたいなと私からモーションをかけてしまいました。

別に嫌いになって別れたわけじゃないしね。



そしたら向こうもあっさりOKとの事。

最初は普通にご飯を食べて街中をぶらぶらして、元彼は彼女がいるくせに、私の体にべたべた触ってくる。

「やりたいの?」

となんとなくカマかけてみると

「うん・・・それはもちろんっ!」

との事。

最初はどうしようかと悩んでいたんだけど、自分も最近エッチな事してないし、なんとなく欲求不満。

ちょっと期待もしてたし、最初はごねたふりしてラブホへ・・・。

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元カノ | 【2017-03-11(Sat) 20:10:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

熟女AV女優になっていた元妻

元妻と離婚したのはもう18年前の事だ。
俺31歳、元妻28歳、結婚4年だった。
元妻の産んだ子供は色白で茶髪、どう見ても白人とのハーフだった。

「あなた・・・ごめんなさい・・・」

いかにも清楚な大和撫子の和風美人で豊満で妖艶な体をしていた元妻が外国人と中出し不倫・・・ショックだった。
元妻は家族や親戚からも疎まれて、やがて母子で故郷から消えた・・・

俺が離婚した頃、バブルが崩壊した影響で中小企業だけでなく、その不良債権の処理ができずに銀行や証券会社まで倒産していった。
地味な仕事だが安定した職業だった俺には、離婚直後に見合いの話が飛び込んできた。

家事手伝いの23歳、家業も手伝っていたが跡継ぎの兄が結婚して義姉が店に出るようになると居場所が無くなり、不景気な世の中、永久就職の相手に俺が選ばれたのだ。

元妻と比べたら色気の無いガキっぽい田舎娘だったが、屈託の無い笑顔が無垢で清純そうなイメージを与えた。ほのぼのとした女とまったり暮らすのもいいかなと、交際を受け入れ、俺32歳、妻24歳で見合い半年のスピード結婚した。

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元カノ | 【2017-03-11(Sat) 00:30:57】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

30年ぶりに大学時代の彼女と再会

大学時代に付き合っていた彼女と30年ぶりに会った。
と言ってももちろん偶然にであったが。

スーパーで買物をして駐車場に行くと向こうから歩いてくる女性。
気に止めることなく買物袋を車に乗せていると、隣の車のドアが開いた。

何気なく振り返るとお互いにびっくり。
そこには間違いなく2年間位付き合いしていた彼女がいた。

昔の面影はアチコチに残ってはいるが随分と変わっていた。
二人とも既に50歳を過ぎていた。

言葉が見つからずお互い
「ひさしぶり・・元気でしたか?」
ではあったが頭の中はその頃の二人のことは瞬時に思い出した。

「時間ある?」
と聞くと
「2時間くらいなら・・」
との事であり、私の車に乗せ近くの河川敷に車を停めた。

あの頃は若く二人は会えば必ずセックスをしていた。
彼女にとっては私が最初の男である。

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元カノ | 【2017-03-04(Sat) 10:10:47】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大学を卒業して早12年、当時の元カノと再会し…【人妻体験談】

大学を卒業して早や12年、思わぬ所で当時交際をしていた紀子さんと出会った。
お互いびっくりしたが、恥ずかしそうに彼女は言った「ご無沙汰しています。お元気ですか」と。


最初は他人行儀な言葉で始まった。大学時代と比べ、身体もふっくりとして色気をあちこちに醸し出していた。

俺は「少し時間がある?」と聞くと2時間程度ならというので駐車場に止めてあった車に彼女を乗せ、知っている山のふもとにある公園へ車を走らせた。

天気も悪く、公園の駐車場も霧にかすみ誰もいなかった。
俺は彼女の目を覗き込み、黙ってキスをしようとしたら「私、結婚しているのよ」と顔を横に向けてキスを拒んだ。


俺は手で顔を向き直して唇を重ねた。もう彼女は拒むこともなく、昔のように、お互いの舌を絡めあった。

俺は彼女の服の上から胸を揉んだ。少し口が開いた。俺は助手席に乗っている彼女のシートを倒し仰向けに寝かせた。

胸を揉んでいた手をスカートの中に入れようとすると「止めて・・・、主人がいるのよ・・・」と俺の手を押さえた。

俺は構わず其の手を彼女の股間にやり、下着の上からその部分を撫ぜた。心なしか、彼女の両脚が開いた。

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元カノ | 【2017-02-28(Tue) 10:10:40】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

元カノとの再会【体験談】

「久しぶりね。元気してた?」
駅に向かう交差点で信号待ちをしていると、声をかけられた。
「やあ、君か。本当に久しぶりだな。」
元カノの美樹だった。

俺が大学出て1年目の23歳、美樹が短大出て1年目の21歳、合コンで意気投合してその日のうちにベッドインした仲だった。

可愛いネコ顔の美樹は処女ではなかったが、恥じらいながらもセックスを楽しもうとするスケベさがあって、マンコをおっぴろげてクンニをねだった。
21歳のマンコは綺麗で、舐めるほどに溢れる泉で顔がベトベトになった。

美樹はフェラも大好きで、元彼に教わったのだろう、タマを揉みながらバキュームフェラを繰り出し、悶絶する俺を楽しそうに見ていた。

マンコの締め具合も良く、あまり激しくすると5分も持たずに搾り取られそうだったから、入れてもあまり動かさずに結合を楽しんだ。

それが焦らし効果になって、かえって美樹を悦ばす結果となり、また、美希のGスポットの発見にもつながっていった。

マンコからピチュプチュと音を立てながら泉を溢れさせ、この上ない淫らな喘ぎを見せた美樹との結婚を夢見て、結婚資金を貯めていた。

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元カノ | 【2017-02-23(Thu) 12:10:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

他人とアナルセックスしていた元彼女【エロ体験談】

古本屋で見たエロ本に当時付き合ってた彼女の写真が載ってた。
かなりマニアックな本で、顔に目線とかはなくて丸わかりだった。
フェラとか、本番とか、大きく口をあけての顔射とか。アナルに挿入してるのもあった。

俺(当時25歳)が知っているその彼女(当時23歳)は自分から積極的にセックスをしようとすることは一度もなかっただけに、俺の受けたショックは大きかった。

それに彼女はそのときまでにだれかと付き合ったことはないので、処女喪失はこの写真撮影のとき。

彼女が学生のときに父親の浮気が原因で両親は離婚。
残った家族は彼女と母と二人の兄。

母と二人の兄、計三人の収入で普通の生活をしていた一家だったが、彼女が大学生のときに悪いことが重なった。

母の勤めていた会社が倒産して、兄の一人が大病のため休職でほとんど収入なし。
もう一人の兄の収入だけで四人の家族を支えられるわけもなかった。
ある程度裕福な家庭で育ってきた俺には想像できないが、彼女も含めて家族はかなり困っていたらしい。

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元カノ | 【2017-02-19(Sun) 14:10:07】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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