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新聞配達のエロ話や、美味しい話の告白

〇校三年間、新聞配達してました。新聞配達でおいしいことは、牛乳パチったり、スポーツ新聞のエロ記事みたりすることくらいで、出会いがあるわけじゃなく基本バイト自体は寂しいもんなんだけど、三年間で三度だけおいしい思いしました(笑) 

一度は十万近い金が入った財布を拾ったこと。

残り二度は、酔っ払いのお姉さんを拾ったこと(笑) 

お姉さんを拾った二度のうち、1人は女子大生のお姉さんで、1人は社会人のお姉さんでした。

女子大生のお姉さんを拾った時は、初めてで余裕がなかったのと街中だったので人目が気になったのとで、声をかけながら胸を触ったりスカートの中を覗く程度しかできませんでした(汗) 

後々もっと色々すれば良かったと後悔しながらも、オナネタとしては重宝しました(笑) オナネタとして、次機会があれば、あ~してこ~してと色々妄想してたかいがあり?


二度目の酔っ払いのお姉さんとの出会いは素敵になりました♪ 土曜日、配達エリア後半にある、街中から外れたマンションに配達に行った際、エレベーターの横にある扉を開けると階段があるんです。利用する人はほとんどいないような階段でなんでそこに寝ていたのかは分かりませんが、バックを枕に階段の隅に紺のスーツを着たお姉さんが酔っ払って寝てました。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-27(Thu) 07:10:48】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

お偉いさんに鍛えられた扇風機フェラは絶品だった

友達の彼女の選挙への勧誘がしつこい。

友達も選挙の度にうるさくて困ってた。

で、今回のが終わったら別れようと思ってたらしくて、けど最後にめちゃくちゃしてやろうと思ってたらしい。

それで俺に声を掛けてきたんだ。

それも、「お前さぁ、あいつ(彼女)とやりてぇ?」とストレートに。

俺は普段から集会だの会合だの困ってた友達を見てたから即答!

「どうせならもっと盛大にしよう」と言った。

俺と友達は綿密に彼女をどうするかの計画を考え始めた。

そして選挙当日になり、予定通り友達と彼女が迎えに来た。

友達の彼女の顔は結構可愛い。

しかも結構細い体型なのにB90だった。

今からの計画を考えると、つい顔がニヤニヤしてしまう。

まず最初に俺が、「今日は行く気しないんだ」と言った。

それを聞いて友達の彼女が泣きそうになった。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-26(Wed) 21:10:56】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

年下の女王様にいじめられてマゾイキしまくった

私は23歳のOL、優子です。

先日、レズの出会い系で知り合ったあきさんと初めて逢うことになり、指定されたホテルの部屋に。

「えっ!ここは・・・」

怪しげな部屋に戸惑いながらも、ノック。

「あの・・・優子です・・・」

扉が開き、あきさんが・・・。

「初めまして・・・今日は宜しくお願いします・・・」

ムッチリした身体を微かに震わせながら挨拶する。

「そう、早く入りなさい」

女王様の格好になっているあきさん。

「あそこに掛かっている縄、取って」

そう言って壁にかかっている縄を指差した。

「あなたを気持ちよくしてくれる縄だから、大事に持ってきなさいよ。ど変態だから、もうその縄気に入った?縄を渡して、服を早く脱ぎなさい」

縄を受け取る為に手を出し、身体の隅々まで見通すようなやらしい目で私の身体を観察してくる。

あきさんの女王様衣装に戸惑う。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-25(Tue) 16:10:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

子種のない弟に頼まれて弟の嫁に思いっきり中出し

弟夫婦には子どもがない。
弟がどうも、無精子症らしい。

弟の嫁である義妹がどうしても子どもが欲しいらしく、先日、弟から電話があり「協力して欲しい」とのことだった。


俺は、もう少しで30歳になる。
義妹は27歳、弟とは大学の時の同級生だったらしい。
卒業と同時に弟と結婚し、専業主婦をしている。


弟は最初、体外受精を考えていたようだったが、お金がないので、夫婦で話し合って出した結論が、兄である自分に嫁を抱いてもらい、なんとか子どもを産みたいという事だった。

俺には子どもが3人いて、3人とも、あまり深く考えずにやったらすぐできたって感じだ。
前から弟に羨ましがられていたっけ?


弟夫婦の家に呼ばれ、お昼ご飯を食べた。
チャーハンと鶏のから揚げだった。
弟が声を振り絞るように、「お願いします!」って言った。
少し涙目だった。
義妹はもう既にシャワーを浴びたらしい。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-24(Mon) 07:10:54】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

内定を餌に父親より年上の一流企業の部長に中出しされた

今、大学3年生です。
解禁と同時に私の第一希望である某音楽関係の会社訪問に行きました。
それも自分の熱意を伝えるため何度も訪問し、必死に名前まで覚えてもらおうと考えていたんです。


そして先週、本社玄関前で私の父より明らかに年上の男性に声を掛けられ、近所のカフェに案内されたんです。
なんでも、「自分は面接官や人事担当さえ決めることができる立場」と豪語するんです。


2014年の採用は3~5名であること、成績はある程度の判断材料だが、それより大学名と、同じような成績なら女性の場合やはり容姿端麗のほうが有利だとか・・・。

女性にはほとんど転勤は無いとはいえ、面接時には勤務地を選ばないことをはっきり伝えることなど、色々アドバイスをもらったんです。

もちろん一言も逃さないように手帳に書き込んで、自分が絶対この会社に就職したいことを真剣にアピールしました。

帰り際には、「誰にも言ったらダメだ」と名刺までもらい、本当に本社の部長という肩書きだったんです。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-23(Sun) 22:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

半陰陽者の私が初めて女性として抱かれた夜

私は半陰陽者です。
早く言えば、男と女の性器を持ち合わせている人間です。
私は体的には女性なのですが、親には男として育てられ、小さい頃から男の服を着せられてました。
ゲイやビアンの方とは全く性趣向が異なりますが・・・。
好きになるのはいつも男の子、今までずっと恋愛対象は男性でした。

これは私が好きになった彼と、男性の姿で、初めて女性として抱かれたときの話です。

彼と出会ったのは今の会社に中途採用で入った時でした。
彼はユーモアもあり、ちょっとエッチなとこもある人でした。
そんな彼に惹かれて3年経った忘年会(温泉宿泊)での出来事です。

私は彼の隣に座り、彼と話しながら結構な量を飲まされてました。
そのうち私の体についての話題になり、「今まで好きになった人って男なん?」と言われ、「はい」と答えました。

ついでに酔いも手伝って、「◯◯さんのことも好きですよっ」と言ってしまいました。
言った後でヤバイと思いましたが、彼は「そうなん・・・」と黙ってお酒を飲んでいました。
今考えるとそれは勢いをつける為だったみたいです。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-23(Sun) 10:10:03】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

私が墓場まで持って行く秘密の告白

結婚17年の42歳の主婦です。
私は主人が二人目の男性です。

自慢するようですが、私は小さい頃は可愛いといわれ、中高生では美少女といわれ、大学時代は清純美人といわれ、かなりもてました。

そんな私の父が亡くなったのが高校3年の夏でした。

私は進学を諦めましたが、東京に住む父の兄夫婦が空いている部屋を使っていいから進学を諦めるなと言ってくれて、私は伯父の家から通学しました。


私の初体験は19歳、相手は当時51歳だった伯父です。
週1回、私は伯父の相手をしました。東京にタダで住まわせてもらって朝夕の食事も食べさせてもらってました。

伯父は、お小遣いは要らないかと言い、私を裸にしました。平成元年、伯父はお金をたくさん持っていました。私は大学の4年間、伯父の性玩具にされていました。

毎週土曜の午後、私は、伯父のシーマでホテルに連れ込まれて、陵辱の限りをつくされました。私は4年間、恋人を作ることを許されていませんでした。

友人たちには、伯父の厳しい監視があって行動が親に報告されると嘘を言っていました。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-21(Fri) 07:10:10】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

友人がエロいキャバ嬢2人をセッティングしてくれた

ある金曜日の夜、0時ちょい過ぎたあたりに俺の携帯が突如鳴りました!

(普段鳴らないw)

トゥルルルルリン、トゥルルルリン。

俺「もしもし~」

友人K「おう!今からキャバ嬢が2人ほど家に来るけど、おめぇ来る?」

俺「はぁ?」

友人K「寝てた?嫌ならいいよ」

俺「行くに決まってんじゃん!何言ってんの?」

友人K「どれくらいで着く?」

俺「俺が瞬間移動できるの知らねぇの?」

友人K「ははははは、早く来いよ」

3分で着きましたw

そこには、加藤あい似の可愛い子と巨乳の子が!

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-20(Thu) 16:10:21】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

高速バスの中で弄られて焦らされて…2

「すごいね、ココ・・・」

ストッキングの中に彪流くんの手が入り込んでくる。
そして、手はそのまま下着の中に侵入してきた。
茂みを撫でて、さらに下へ。
クチュッと指が窪みに沈んだ。

「あ・・・っ」

「すご・・・結衣ちゃんの中、熱い・・・」

ぐるんと中を一周かき混ぜられた。
内壁に感じた刺激に腰がヒクヒクと痙攣する。

「やっぱり、溜まってたんでしょ、結衣ちゃん」

「やぁ・・・違うっ・・・」

「恥ずかしがらなくていいよ。俺が良くしてあげる・・・」

そう言って彪流くんはゆっくりと私の中から指を抜き、手をクリトリスの方に移動させた。
愛液がべっとりと付着した指先が茂みを割ってそこに辿り着く。
ヌルヌルの指で下から上へ撫で上げられて、私は思わず彪流くんの服をギュッと掴んでしまった。

「っは・・・、っ、ん」

「ん・・・、いいよ、俺に掴まってて」

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-08(Sat) 22:10:59】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

高速バスの中で弄られて焦らされて…1

着替えやお土産の入った重いバッグを手に自動ドアをくぐった。
室内は暖房が効いていて、寒さに強ばっていた体がホッと緩む。
夜行バスのターミナル。
色々な方面にバスが出ていて、ひっきりなしに乗り場にバスが入ってきている。
年の瀬だからなのか、人もとても多かった。

飲み物を買って、待合室のイスに座る。
携帯を開いてみると、彼氏の蒼太からメールが届いていた。

『もうすぐバスの時間かな?会えるの楽しみにしてる』

私と蒼太は高校の時の同級生。
卒業して蒼太は地元、私は遠方の大学に進学して遠距離になった。
今はこうしてたまにしか会えないけど、それでも仲良くやっている。

メールの返事を打っているうちに出発時間になった。
乗り場へ行くと結構な列。
たぶん、ほとんどが私と同じ帰省客っぽい。
バスに乗り込み、チケットと席番号を交互に見ながら進んでいく。
どうやら一番後ろの席のようだった。
そして二人掛けのその席にはすでに先客がいた。
ニット帽を目深に被った同年代の男の人。
その人は私に気づくと、シートに沈めていた体を起こした。

「ここの窓際ですか?」

「あ、ハイ・・・」

(うわぁ、隣、男の人なんだ。ちょっと緊張するなぁ・・・)

でも、仕方ない。
空いていれば席の移動もできるけど、生憎今日はとても混んでいる。
とりあえず荷物を棚に上げなくちゃ。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-09-08(Sat) 21:10:48】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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