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まだ20代なのに白内障の手術で入院したら、ナースがあんなことまでしてくれました

白内障の手術のために入院した。
普通は老人の病気。
まだギリギリ20代なのに、情けない・・・。

手術自体はすごく簡単で、30分足らずで終了。
手術室から病室まで搬送用ベッドで運ばれ、看護婦さんに抱き抱えられるようにして病室のベッドに戻った。

「2時間は絶対安静ですよ。おトイレは言ってくださいね。手術前からずっと点滴続けてるから、結構おトイレ近くなる人が多いんですよ。我慢すると目に力が入って良くないですから」

実は、手術の途中から我慢してる。
手術中も別の看護婦さんに言われた。

「お〇っこは我慢せずに言ってくださいね。吸引しますから」

吸引って、いったい何するんだよ。
言えるわけないし・・・。

ちなみにこの手術は部分麻酔なので意識はハッキリしています。
メスが自分の目に近付いてくるのも見えます。

しばらくして、とうとう我慢できなくなった。
看護婦さんを呼んだら、どうするんだろ?
車椅子かなんかでトイレに連れてってくれるのか?

ナースコールすると、さっきの看護婦さんが来てくれた。
20代後半ぐらいの結構キレイな人だ。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-17(Tue) 12:10:57】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

百合セラピストのエッチな指使い【レズ体験談】

よく行くサロンのセラピストにレズっぽい感情を抱いてしまうようになったのは、彼氏いない暦が長くなりすぎたからかもしれない。

ボーイッシュで爽やかなミカさんの手でマッサージされると、エッチな気持ちになってしまって、喘ぎそうになるのを必死でこらえる。

おっぱいの近くや足の付け根を滑らせるようにマッサージされるたびに、おまんこから愛液が溢れてしまうのがわかる。

オイルマッサージだから、カーテンで仕切られた狭い空間にミカさんと2人きりだ。
私はパンティ一枚でベッドに横たわっている。
カーテン越しに他の人の話し声や気配がするのも、私をひどく興奮させた。

股関節をストレッチするために脚を抱えられて、ぐるぐると大きく回されるたびに私のおまんこはくちゅっ、ぬちゅって音を立てていて、ミカさんに気づかれるんじゃないかとドキドキしていた。

「今日は乳がん予防のためのマッサージもしますか?」

ミカさんがにこにこしながら聞いてくるので、何の疑問ももたずに「お願いします」と答えてしまった。
オイルをたっぷりとつけた手が私のおっぱいをちょっと強く揉み込む。
たまに手のひらや指が乳首をかすめると、喘ぎ声が漏れてしまいそうだ。

「特にしこりはないみたいですね」

おっぱいをもみながらミカさんが冷静な口調で言うけど、返事できる余裕はない。
今までセックスした男がおっぱいを愛撫したときにも、こんなに感じたことなかったのに。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-16(Mon) 21:10:29】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

肌の綺麗なタイ人のダンサーと・・

接待で入ったタイのクラブのバイトの娘(ママの妹25歳)と意気投合。
本国での本職は、TVで歌手の側で踊るダンサー(後日出演のVも見た)。
身長160ぐらいで浅黒い肌のスリムでモデル体型。
肌はピチピチで潤いも有り25歳に見えない。

名前はナオミ。
顔は、USAポルノのKATSUMI似(カエラ似?)
渋谷や六本木に憧れママに頼み込んで来日。残すとこ二週間ぐらい。

日本語は子ども程度。メールはアルファベットで短文のみ。
彼女は接客に関してド素人なのでママがオレに押し付けてきた。
俺もキャバクラの営業攻撃にうんざりしていたのでかえって新鮮だった。
しかも経費だしその場が楽しけりゃと騒ぎまくってた。

幸いオレのタイ語幼稚園程度が幸い?
彼女がいきなり自分のケータイで取ったセルフヌードを見せてくれた。
なんと、スリムと思っていたのにボリュームあるおいしそうなカラダではないか!!!
直ぐにメアド交換し写真(うPに入れといた)をゲット。


出会って三日後の15時ごろ会議中にメールが来た。どうせ営業メールと思ったので「atode(=アトデ)」と返信。
休憩時間に電話すると「今日は、お休みで渋谷にいるから一緒に遊ぼう」とお誘い。
営業じゃないんだ=ラッキー?(お水系ではじめての営業外活動のお誘い)

”会議終わったら即渋谷に行く”ということでまとまった。
だが待ち合わせ場所の連絡がないので17時過ぎに電話。
友達と渋谷の居酒屋を出たとこだという。
ショッピングの荷物があるので一旦ママのマンションへ帰りU野で会うことになった。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-16(Mon) 12:10:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

初対面の女性に「私を逝かせて!」と言われた催眠術ができる包茎短小早漏オジサン

若奥様達が集まる喫茶店で突然良く通る声で「私を逝かせて下さい!」と言われました。


パニクった私は、思わず「包茎短小早漏の私には無理!」と答えてしまい、店内の若奥様達に聞かれてしまいました。


切っ掛けは面白くないので省略します。



地元の駅ビルの中の50席くらいの喫茶店で待ち合わせしました。店内は20代30代の女性たちでほぼ満席です。


10時待ち合わせでしたから5分前に入店しました。一番入口に近い場所に座りました。隣のテーブルとの間隔は60センチくらい。


テーブルに目印のビックコミックを置きコーヒーを頼みます。待ち合わせの女性は初対面。年齢も雰囲気も何も分かりません。


逢う目的は私は催眠術が出来るので催眠術で過去のトラウマの原因を探す事です。相手に不安感を与えないために人が多い明るい場所と時間を選びました。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-16(Mon) 01:30:55】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

カメラでアソコを撮影された最悪の合宿

この夏にあった出来事を告白します。

サークルの合宿で琵琶湖の民宿に泊まったときのことでした。
その夜は男女みんなでお酒飲みながらワイワイ騒いでて、夜明ごろには雑魚寝状態になっていました。

私も大分飲んでて知らないうちに眠ってたんですけど、何か変な感じがして目を覚ましてしまいました。


部屋はほとんど電気が消えていて静かになっていましたが、その中で私の下半身がスースーした感覚だったんです。

気づいたときは何が起こっているのが全然わからなくて、ただじっとしていましたが、そのうち自分のはいている短パンとパンティが下のほうにずらそうとされている気づきました。

仰向けに寝ていたので、ちょうどおへその下にある下着の端を太ももの上くらいまでのばされていたところでした。

誰がしているのかも最初は分からなかったので、怖くて心臓をドキドキさせながら目を覚ました事をわからせようかどうか迷っていたとき、足もとの方でヒソヒソ声が聞こえました。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-15(Sun) 13:10:48】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

生理が近付くと左の乳首がすごく敏感になりレズプレイを楽しむ36歳の女

私は36歳の女なんですが、生理が近付くと左の乳首がすごく敏感になるんです。


自転車に乗っている時など、ブラジャーで擦れるだけで感じて、それがサドルに当たる所に連動してアクメ自転車みたいなことになっちゃうんです。


先日は、交差点で信号待ちしている時、あまりの快感で思わずあの時の声を出してしまったんです。


恥ずかしい気持ちになって俯いていると誰かが近づいてきます。


私の横に来た方が、「やっぱりそうなんだー」と声を掛けてきました。


「???」という感じで何のことかさっぱり分からなかった私。


すると、「だって後ろから見ていたら、お尻が前後に動いていたわよ」と言われたんです。


「お茶でも飲みに行きましょう」と言われ、催眠にでも掛かったように、ハイと返事。


付いて行ったんです。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-15(Sun) 07:10:35】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

人生敗北者の俺が初めてのラッキースケベ体験 2

本来であれば他人と偶然にも目が合ってしまった場合、すぐに視線を外すのだが横にいた女性は以前、電車内でゲロった女性と何となく雰囲気が似ていた。

なので、疑念のような視線を送ってしまった。

すると女性が

「あ、あの」

と話しかけてきた瞬間、


「あぁ、やっぱりあのゲロった人だ」

と確信した。


実のところ逃げ出したかった。

知らんぷりをしてしまいたかった。


が、返答した。


俺「……はい」

女性「こ、この前、電車で………の方ですよね?」

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-15(Sun) 01:30:33】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

人生敗北者の俺が初めてのラッキースケベ体験 1

俺は26歳のブサメンでブラック会社勤務の安月給リーマン

その上、童貞である!

つまり人生の敗北者なのだ。


それで女性:23歳、可愛くもなくブサイクでもない普通の子。

(年齢は色々あった後に知った)


俺はその日、仕事でヘトヘトに疲れて帰る途中だった。

仕事先で火災が起こった事を想定した防災訓練をした帰り道だった。

そこそこ大きな建物の訓練だったので消防署から指導者も来ていて、なぜか「火元責任者」にさせられていた俺は現役の消防士に怒られ、指摘され、みっちり絞られた日の帰りだった。

足にジンジンした独特な疲労を感じながらホームで電車を待った。

何で素人の俺がボロクソに怒られにゃならんのだ!だの素人相手に説教を垂れる消防士の文句をブツクサと頭の中で呟きながら何度も溜息をついた。

俺が電車に乗る駅は帰宅ラッシュ時にかなり込み合う。

その日は夜21時頃で、ラッシュは過ぎていたがホームはそれなりに混雑していた。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-15(Sun) 00:30:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

若いナース2人に、自分でしてるのを見せる条件でオカズをもらって…

20歳の時に足を骨折して入院した時の話です。

入院して1週間ほど過ぎた日の夜、なかなか寝つけずにいると、見回りに来た看護婦さんになぜ寝ないのかと聞かれました。


「昼間寝ちゃったから眠くなくて。お腹も空いてきちゃったし」と答えました。

この看護婦さんは22歳で歳が近い事もあり、普段から仲良くしていたので、「ナースステーションにお菓子あるから一緒に食べよう」と言ってくれました。


その日はもう1人25歳の看護婦さんも夜勤をしてましたが、その看護婦さんとも仲良くしてもらってたので、3人でお菓子を食べながら雑談してました。

最初は普通の話をしていましたが若い男女3人が夜中に話をしているので、だんだん話題はH系の話に移っていきました。


25歳の看護婦さんに「入院して1週間経つけど平気なの?自分でした?」と聞かれたので「してないよ。溜まってきた」と答えると、看護婦さんは2人でヒソヒソ内緒話をはじめ、「ちょっと待ってて」と言って奥にある部屋(仮眠室?)に入って行き3分ほどして出てきました。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-13(Fri) 07:10:16】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大きなオチンチンに大勢の女子大生が胸キュンした学祭の思い出

大学生のときの学祭で胸キュンんする体験がありました。


私と彼、私の友達とその彼氏で、筋肉コンテストなるイベントを見ていました。

筋肉自慢の男子学生がビキニで競い合ってて、それだけですでにもう垂涎モノなんですが、最後に観覧者特別賞というのの選考があり、前のほうで見ていた友達が急に指名され、ステージに上がるように言われました。


恥ずかしがり屋の彼女は私を一緒に連れて行こうとしましたが、私は付き合いはじめの彼の手前、涙を飲んで拒否。

仕方なく彼女は彼氏を連れてステージへ。

選考する彼女。


ここで司会者が「彼氏ガタイいいねー」と。

(高校時代、花園に行ったそうです)

司会者が「彼氏も脱いでみなよ」って言ったもんだから、会場は盛り上がり、後に引けなくなった彼氏はしぶしぶシャツを脱ぎ、上半身裸に。

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いろいろなシチュエーション | 【2018-07-13(Fri) 06:10:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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