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弄ばれる彼女の痴態に興奮を抑えきれないんだが【エロ体験談】

彼女はベッドの上で大きく足を開き、オナニーさせられている。左手でクリを捏ね、右手の中指をマンコに入れてグルグルとかき回している。

男達は彼女の股間を見ながら「すげー、マンコ」「これが噂のマンコ便器ちゃんですかー」などと笑っている。「俺,少し扱いてみるからよ」と言い、一人の男が彼女の顔の前でチンチンを扱きだした。

彼女は「ああ、、ああぁっん」と少し声を荒げた。「あはは、ほら、○○ちゃんの好きなチンチンだ」男が彼女の唇の前でチンチンを扱く。

彼女は一瞬、私を見た。「うぅん、、、」彼女はオナニーする手を止めない。

目の前のチンチンから時々顔を背ける。「○○ちゃん、口を開けなよ」と言うと、彼女は「はぁ、、」と大きく息を吸い口を開いた。

「ほーら、この口にチンチン入れたいかなー」男が彼女の口にチンチンを入れようとする「はぁ、はぁ、、おチンチン、、舐めたい、、」彼女がぽつりと言った。

「だめー、まだダメー(笑)」「おい、○○、お前、口に入れるヤツ持ってただろ?」「あ?あぁ、持ってるよ」○○はボールギャグを取り出した。

「それ、○○ちゃんに咥えさせてやれよ」「ほら、口開けろ。」○○は彼女の口を開かせ、ボールギャグを口に押し込んだ。

「んんっ!んんっうーーー!」彼女が一瞬喘ぎ、「っはぁ、、、んはぁっ、、」と鼻で呼吸しているのが分かる。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-22(Thu) 22:10:42】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

彼氏持ちの女の子に告白して断られたが・・・【体験談】

自分は今、大学1年の男でこれは最近の話です。


自分は大学にはいるまでバンドやってたのでバンドサークルに入りました。そこでKと出会いました。Kは小さくてかわいくて(平山あや似)歌がうまくてベースをやりたいと言ってました。



音楽の趣味が合ったのですぐに仲良くなり、サークルのみんなでごはん食べに行ったり、お酒のみにいったりしてました。

Kとは家が近くお互い一人暮らしで、よくお互いの家で遊び、泊まったりしました。仲良くなっていろいろ話してるうちにKには遠恋の彼氏がいることがわかりました。しかし、自分はKのことが好きになっていました。
それからしばらく好きな気持ちを隠したまま接していました。


ある日、Kから「今度私の誕生日会あるんだけど来ない?」って言われ、もちろん参加しました。その誕生日会のメンバーはサークルの女の子2人と自分とKとKの彼氏でした。


Kの彼氏はかなりかっこよくて(小池徹平似)とてもいい人でした。
誕生日会がおわったあと、自分はKの彼氏になれる可能性はないな‥と思いました。しかし自分のKに対する思いはふくれるばかりで、押さえ切れず告白しました。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-21(Wed) 23:10:53】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

離婚した元妻の妹と偶然再会して…【エッチ体験談】

「あ!・・・お久し振りです。その節は・・・」
「あ、君は・・・」
「あら、お客さん達お知り合いだったの?」

行きつけのスナックがママの還暦に伴い廃業したので、新しく通うようになったスナックで隣り合わせた女性は、13年前に離婚した元妻の妹、つまり元義妹の綾子だった。

評判の美人妻をもらって幸せだった俺は、美人は既婚でもモテることを甘く見ていて、第二子が第一子とえらく似ていないことに次第に疑念を抱いた。
DNA鑑定をしようと資料を集めていたのが元妻に気付かれ、自分から不倫の子だと白状した。

それでも俺は、二人の子供どちらもDNA鑑定をした。
第一子の父は俺だったが、第二子の父は俺ではなかった。
俺34歳、元妻30歳、第一子6歳、その時義妹の綾子は26歳だった。


何となく雰囲気を察して他の客の方へとママが席を外した。

「お姉ちゃん、あの後不倫相手とどこかに消えたまま、一度も帰っていないの。」
「そうか・・・綾ちゃんは?あのときの彼と結婚は?」
「あんな恥晒しの姉の不倫騒動があっちゃ、みんな離れていくだけよ。だから、来年四十だというのに今も独身。義兄さん、いえ、もう義兄さんじゃないわね、秀昭さんは?再婚は?」
「してない。」

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-20(Tue) 23:10:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

レズビアンの壁ドンからのクリトリス弄りで、潮吹きえっち

福祉の現場で働く23才で
私はレズビアンなんです

そして、同い年で23歳の同僚の女性がいるんです

女性の患者を車椅子に乗せて
姿勢を2人で正していると

見てしまったんです!

彼女はしゃがんで腰を曲げた姿勢をとっており、
私は直立したまま彼女の真正面で話をしたり、サポートしていました。

ふと彼女に目をやると

制服(ポロシャツ風)のVネックの部分から真っ白な肌が!

そこから身体の割にはふっくらした胸の谷間がチラ見えしたんです!

そして、ピンクのブラジャー

そう、私達の制服は胸元の襟が
Vネックにパックリ開いているため、
皆Tシャツや下着の上からインナーを着けています。

なんせ、パックリ開いている割にはボタンがないもので(笑)

そのお陰で良い思いをさせてもらっていますが(笑)
話の続きです。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-18(Sun) 23:10:54】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

スワッピングの後に偶然聞いてしまった妻の本音【エロ体験談】

こんにちは、私は工務店を経営している40才の男です。

結婚もしていて、今年で3年目、妻はまだ30才です。

知り合ったのは恥ずかしながらキャバクラで、意外に真面目な妻に惹かれて結婚まで漕ぎ着けました。

かなり強引と言うか、金で吊った所もありますが、何とか幸せに暮らしていました。

私は二度目の結婚になるのですが、前妻の時からの性癖がありました。


それはスワッピングでした。

私はセックスに自信もあって、ナニの大きさも硬さもテクニックも並以上か、かなりの上の方だと思っています。

だから、スワッピングをして、終わった後に妻から「やっぱりあなたが一番上手いわよ!」って言われたり、

「今日の人達って下手くそばっかでつまらない!」って言ってる妻を見るのが快感でした。

ちょっと普通の人のスワッピングの楽しみ方とは違うと思います。

そんな私ですので、新妻になってもスワッピングの話を持出しました。

妻は元キャバ嬢と言う事もあり、お客さんから色んな情報を聞いているので、スワッピングに関す理解はありました。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-16(Fri) 21:10:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

通販で買ったバイブを試しちゃいました【オナニー体験談】

ドアの隙間に不在通知が挟まっています。
(来た。すぐ届いちゃうんだなぁ)
再配達時間にはまだ間に合います。

スーパーの袋から2本の缶ビールだけを冷蔵庫に移して電話を掛けました。
10分もせずに配達されました。
受け取るときは内心ドキドキしていて表情に出ていないか心配していました。

荷物は全く普通のもので、会社で受け取る宅配便と変わりませんでした。
初めてのアダルト通販だったんです。

きっかけはいつも見ていたブログへトラックバックしていた
おとなのオモチャを売っているお店のブログ。

徳川さんという身長190センチの店員さんが書く日記形式のちょっとえっちなそれは、時々お店の商品を紹介するのにも使われて、彼の楽しい文章と合わせるといやらしさを感じさせない自然な商品に思えました。

「みんな本質はえっちなんだから彼女彼氏の居ない人はうちの商品で楽しんでくださいね~」
彼はいつもそんなスタンスでえっちなことを語ります。

ある日のブログに変わった形をしたバイブレータが載せられました。
オルガスターと言うそのバイブは女性が開発したとうたわれ、最も感じる部分のみを刺激する形状になっているらしいのです。

それはよく見るグロテスクなペニスの形状はしていませんでした。
挿入する部分は太い親指?のような膨らみをしていて、膣に入ってすぐ前側、人によってはGスポットと呼ばれる性感帯をやわらかく刺激します。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-14(Wed) 22:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大乱交になった食事会のエロ体験談

いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。

その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。

みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事をかわいいねぇとか言いながら甘えてきます。

足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。

友達がゆうりにプレゼントをくれました。開けてみるとチャイナドレスでした。

彼が来ておいでって言うので着替えました。みんながとっても似合うって褒めてくれました。実はコレは彼達が考えた罠でした。

彼はオッパイ大きいだろぅとか言って揉んだり、スリットから手を入れて足を触ったりします。
友達が調子に乗って一回触らせてと彼に頼むと仕方ないなぁって言いながらトイレに立ちました。

私はまぁ服の上からだし、彼の友達だしと言う事でokしました。
ゆうりちゃんのオッパイって気持ちいいねぇって武志が触ってました。僕も!って隆二が触ってきました。なんだか二人にオッパイ触られる状態になりました。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-14(Wed) 00:30:14】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ゼミで一番可愛い女の子と彼氏のSEX【覗き体験談】

大学時代、ゼミで一番可愛い女の子が近所に住んでて、夜な夜な自転車で通ってた。

彼女は香川出身で、今だと佐々木希をちょっとおとなしい感じにしたような。

身長は160くらいで、スタイルは良かったけど、脚か股関節に持病があって、疲れると足をほんのすこし引きずるようなところがあった。

卒業後は京都の老舗企業に勤めて、今は二児の母親。

今も付き合いはあるけど、もちろん大学時代のことは内緒。

部屋では毎晩マッサージをしていて、彼氏が泊まりに来ている夜には、彼氏がマッサージしながら、そのまま太ももにキスしだしてHになだれこむこともあった。

成績も良かったし、明るくて友達も多かったし、お酒は弱かったけど、酔っても騒いだりしなかった。

部屋は2階だけど、高低差のある場所に建ってるアパートだったんで、裏手に回ると1階の部屋と同じように、部屋と地面が同じ高さ。


ベランダとかなかったんで、ワンルームの窓と出窓みたいなところから覗けた。

窓の外は1メートル先は崖みたいな感じで、窓と崖の間は普通に歩ける。

それで、窓の外は崖という安心感からか、けっこう無防備にレースのカーテンしか閉めてないことがほとんど。

出窓にいたっては、ブラインド半開き。

見つかると逃げ場はないんだけど、人が入ってくる場所じゃないから、本当に夜な夜な通った。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-09(Fri) 21:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

絶世の美女との脳内妄想

背中を低くして御尻を突き出したシックスナインの体勢をとった一枚が、某有名雑誌に掲載されていた。そのモデル女優とは同じ出身高校の同級生だった。
シックスナインで下になって目元だけ黒塗りで隠された男優が酷く紅潮しているのとは対照的に、女優は、男優と同様に目元部分だけ黒塗りで隠されているほかは、艶めかしくあえぎ声を出しているような表情という仕上がりだった。

この撮影現場では何度か女優にあえぎ声を出してもらっており、そのなかからシャッターチャンスの一枚を撮ったものだった。下になっている男優は、シックスナインで女優の股間を見せつけられながら喘ぎ声を出されるという、セックスさながらのシチュエーションに顔真っ赤になって大興奮という一枚だった。この一枚をみながら、その撮影会当日のことを思い出した。


撮影会当日。
大学に入ってから入会した非公式のサークルで年に数回、ヌードモデルの撮影会がある。下着姿からオールヌードまで撮影する。
先月、その撮影会に参加した。

撮影現場に入り、被写体のモデル女優がソファに座っていた。モデル女優とは同じ出身高校の同級生で同じクラスになることはなかった。彼女は某大学に在学する傍らでイベントコンパニオンの仕事をしている絶世の美女。公でいつも他人の目にとまったり、見ず知らずの他人の視線を浴びたり、いつも人から注目されているに違いない。

彼女のほかにも、街中や電車内などでときどき思わずハッとするような美女を見かけることがある。ぶしつけとわかってはいても、ついチラチラと視線を送らずにいられない。そして、見とれ過ぎるあまり目が合ってしまい、慌ててそらすという挙動不審な状態に陥るのもよくある。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-08(Thu) 00:30:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

朝まで何回イってしまったのかわからない【SEX体験談】

昨夜ビジネスホテル(都内某所)に泊まりました。
夜中に寝付けなくて、2階の自販機までビールを買いに行くことにしました。
ホテルに備え付けのパジャマはロングシャツ形式で、ズボンではなくむしろネグリジェ的な長いものを着るのですが、その下はノーブラ、パンティは着用という格好。
もう午前1時を回っているしきっと誰もいないだろうと楽観視し、エレベーターに乗りました。

驚いたことに開いたドアの中には40代後半の男性が乗っていました。
ドキッとはしましたが、まさかホテル内だし変なことはされないだろうと思い直し、エレベーターに乗り2Fのボタンを押しました。


その人は少し酒臭く、酔っているようでした。
2Fで降り、ビールを買いエレベーターに乗ろうとすると・・・降りた時からエレベーターは止まったままで、その男性がまだそこに乗っていました。

・・・変な予感はしたのですが引き込まれるように私は乗ってしまいました。
予感が当たったのか、閉まるボタンを押した瞬間その人は後ろから私に抱き付いてきました。

ビクッとした私の耳元で「声を出すんじゃない・・・出したらどうなるかわかってるな・・・」と低くドスの効いた声で言いました。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-06-05(Mon) 22:10:32】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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