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私はM、夫とおじさんに抱かれて…3【エロ体験談】

オジさんに言われたとおり、ピンクの下着に黒いワンピースを着てリビングに戻った。

「すごいなー。こんなに素敵だとは・・・さあ飲みなおしだ」

今度は私を隣に座らせてすごくご機嫌に飲み出した。

「こんなにセクシーだから記念撮影だ」

デジカメと携帯で写真を撮り始めた。

「ほら笑って!足も広げてパンツ見せなきゃ」

びっくりして顔を隠そうとしたが酔っているし、どうにでもなれとただ黙ってレンズを見つめてポーズをとった。

「黙っていれば今と何も変わらない。取引だって続ける」

オジさんの手がスカートの中に入り、レースのパンツの上からあそこをなでて横から指を入れてくる。

「いつもびっしょりだね」

ごつごつした指が抵抗なくするりと滑り込むように入ってくるとたまらず、自然にもたれかかって自分からキスをせがみ、舌を絡めて抱きついた。

「よしよし、やっと素直になったな。いい子にはご褒美をあげなきゃ」

オジさんに抱きかかえられて寝室へと向かった。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-26(Wed) 00:30:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

私はM、夫とおじさんに抱かれて…2【エロ体験談】

不意に玄関の呼び鈴がなった。

確認することもなくドアをあけるとオジさんが立っていた。

すぐにドアを閉めようと思ったが先に足を入れられてしまった。

「会いに来ちゃった。迷惑だったかな」

びっくりして心臓が止まりそうになってしまう・・・

「お願い・・・こんなことわかったら夫に殺されてしまうから・・・帰ってください」

「冷たいなー。ダンナなんかいないだろ。あの日のことがずっと忘れられなくてさ」

無理やり私の手を引っ張って家の中に入り、ドカッとソファーに座った。

「弁当とビール買ってきたからまずは飲もうぜ」

オジさんはビールを飲みながら弁当をつまんでいたが、私は何もしゃべることができない・・・

「かなり冷たくない?ひどいよなー」

「私はおもちゃじゃないんです。だからもうあんなことはできません・・・」

これだけ言うのが精一杯だった。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-25(Tue) 23:10:13】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

私はM、夫とおじさんに抱かれて…1【エロ体験談】

結婚するまでたくさん遊んで、ダブルブッキングなんて当たり前。

昼間と夜、違う人に抱かれるなんてことともままありました。

気が合えば全然OK。それはいまでも変わらない。

旦那はすごく気が短くて嫉妬深い人。

だけどセックスの相性が抜群で、それで結婚したようなもの。

「愛」はあると言えばあるけど、包み込むような満たしてくれるようなものじゃない。



結婚してからしばらくはまじめに夫婦生活を送っていたのですが、ある日元彼に呼び出されて…嫌いで別れたわけじゃないから自然にそういう雰囲気に。

旦那以上に慣れ親しんだ関係。

あれよという間に脱がされ、彼の指が一番敏感なところに触れる。

「もうこんなになってるよ。待っててくれたんだね」

あとは無我夢中で彼を迎え入れ・・・罪悪感はまったくなかった。

こんな関係が何年も続いた。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-25(Tue) 22:10:58】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

ストライクゾーンが広いから合コンでは余りもの処理班をしている

俺は女の顔にはこだわりを持たない。

歳も体型も別に気にならない。

要するに、ストライクゾーンがめちゃめちゃ広いわけだ。

難攻不落の美人に金と時間を費やしてゲームを楽しむよりも、酔っ払ったデブな醜女に即尺させる方が楽でいい。

所詮遊びのセックスは他人の身体を使ったオナニーといったところか。



顔は十人並みだが、飲み会盛り上げの素質だけは多分にあった俺なので、それなりの年齢の頃はコンパへの招待で毎週末パンク状態だった。

盛り上げてくれる上に、余り物処理班である俺はどのグループでも重宝されていた。

そんないくつものグループの中、とりわけヤリコン主体で活動している仲間から連絡が入った。

「女5人、男4人。状況は極めて寒く、デブ醜女爆弾が一匹。緊急出動願えるか?」

僅かな日給をポッケに突っ込み、東京郊外のバイト先から一路新宿へと足を運ぶ。

電車に揺られつつ今日の俺のキャラ作りや入場時のテンション設定、試合運びなどを考える。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-24(Mon) 21:10:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

変態オナニーをするためにパイパンにしました

はじめまして、美沙紀です。
私は今日、とても変態的なオナニーをしてしまいました。

普段は至ってノーマルなオナニーをしています。
ネットのエッチなページを見たりしながら、気分が乗ってくると服を着たままパンティーの中に右手を入れ、オマンコのお汁をクリトリスに擦り付けながら絶頂に達するといった程度です。
こんな私がなぜ変態的なオナニーをしてしまったかというと・・・。

私はミニスカートや胸の大きく開いた洋服を着ることが大好きで、街を歩いていると胸や太ももに男性、特に同じ年代や年上の男性の視線を感じることがよくあります。
そのことに私はなぜか快感を覚えるのです。

今日も胸の谷間が見えそうな白いキャミソールに黒のレースのついたミニスカートを穿いて出かけました。
繁華街を歩くと案の定、男性の視線が私の体を捕らえます。
恥ずかしそうにチラッと見る人、舐め回すように胸から脚までじーっと見る人、見方は本当に人それぞれです。

そして今日、変なおじさんに、「おぉー、いいおっぱいしてんなー」とすれ違いざまに声に出して言われてしまったのです。

その瞬間はとても嫌悪感を覚えましたが、もしかして私の体を見ている他の男性も、声には出さなくても心の中でその変なおじさんと同じようなことを考えているのかしら・・・と思うと、オマンコがジンジンと熱くなる感覚を覚えたのです。

(あぁ・・・今すぐクリトリスを擦ってオナニーがしたい!)

公衆の面前で、そんな感情を持ってしまったことに自分でも驚いてしまいました。
帰りの電車の中でもオマンコとクリトリスが疼いて仕方がありませんでした。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-24(Mon) 13:10:43】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

巨乳に釣られて宅配カレー屋のブスと…【セックス体験談】

うちの近所に宅配もするカレー屋があるんだが、そこに4人の女店員がいるが、その中に1人ブスがいる。
あとの3人は、まぁそこそこ見れる。
茶髪ヤンキー女もいるがそれはそれでまだ見れる。

しかしブス店員はカレー鍋に入れて煮込みたいぐらいのブス。
豚骨出汁が出ていい味になるかもしれない。
たまにデリバリーで家に届けてもらうんだが、必ずブスが持ってくる。

店長も他の子で何かあったらいけないと思ってか、店に少しでも居ないようにするためか、それは解らないが、必ずブスが持ってくる。

いつものようにインターフォンが鳴って・・・。

「◯◯カレーです、◯◯さんのお宅ですか、ご注文のカレーお持ちしました」

声だけ聞けば可愛い感じなのに、ドアを開けた途端妄想がかき消される。
カレーを受け取り、代金を払い、さっさと追い帰してた。
しかしその日は、代金を払って帰そうとすると・・・。

「すみません、今キャンペーンでカレー一皿でスタンプ一個押させていただいてます。10個貯まったらカレー一皿サービスさせていただいてます。よかったら貯めてみてください」

へぇ、そんなキャンペーンやってるんだと、カードを受け取る。

カレー屋の制服はポロシャツでボタン全開、前屈みになると胸の谷間が見える。
意外といい胸してる。
普段あまりブスを見ようとしないので気づかなかった。
張りの良さそうないい胸だ。
ちょっとこれから呼ぶ楽しみが出来た気がした。
2週間に一度が毎週頼むようになってしまった。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-24(Mon) 12:10:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

先っぽ加えるだけで…【エロ体験談】

私 19歳大1女 165/45 Bカップ貧乳 友達に堤さやかに似てるといわれた。

相手 20歳服飾系専門 180くらいで自称玉木宏似

お互い写メなしだったので、まぁ玉木なんていないだろと思い期待はなし。でも某有名服飾専門学生だったので雰囲気に期待。

下ネタはしてたけど普通に飲み友達がほしかったのでエッチする気はなかったです。


待ち合わせ場所、人多すぎて全然わからず・・・

すんごいキモイデブめがねとかいて、もしや・・・と冷や汗でるもちがった。安心。

すると遠くにとっても奇抜な青年が。ちょとずつこっちに近づいてきた。

すげーハデ。奇抜すぎる。さすが専門!!!!

顔はー・・・玉木にどこが似てるの?ただのタレ目じゃん!玉木に似てるの髪形だけだよ・・・ とりあえず飲みに行くには早かったのでカラオケに。

ちょっと話したけど結局歌いまくり。

まぁそれなりに楽しい人だなーって感じでカラオケは終了して飲み屋へ。さすが専門。オシャレな飲み屋につれてってくれて、お酒もおいしくて最高でした。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-23(Sun) 14:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

夏期講習上京物語【エッチ体験談】

今から数年前、夏の話。
東京で1人暮らしをしていたオレのところに従妹のミカがやって来た。
大学受験に備えて都内の予備校でやってる短期夏期講習を受けるために田舎から上京してきたのだ。

彼女の親戚で都内に住んでいるのはオレだけだったので、オレのアパートから予備校に通うことになっていた。
ミカの滞在期間は2週間、オレは待ち合わせの新宿駅まで彼女を迎えに行った。

数年ぶりに会う制服姿のミカは驚くほど可愛くなっていた。
紺のブレザーに白いブラウス、襟元にはエンジ色の大きなリボン、グリーンチェックのスカートからは紺のハイソックスが見えていた。
まるで「三井のリハOス」のCMに出てくるような黒髪の細身美少女がそこにいた。

「シン兄ちゃん、久しぶりー」とミカは気さくに声をかけてきた。
正直なところ、久しぶりに会うミカにオレは緊張していた。

彼女の荷物はリュックとボストンバッグだけ、オレはバッグを持ってやりながら駅の構内へ向かった。
何度か電車を乗り換え、ミカと話しながらアパートへ帰った。
途中のファミレスで夕食を食べてから家に着いた、時間は夜の10時頃になっていた。

明日から夏期講習が始まるミカはスグにシャワーを浴びて寝てしまった。
シャワーから出てきた彼女はTシャツにジャージのズボン姿、ほんのりとブラジャーが透けて見えた。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-23(Sun) 13:10:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

私から誘っちゃった【エッチ体験談】

前からいいな、と思っていたKサンが失恋し、落ち込んでいると聞きました。
大チャンス!
さっそく相談にかこつけて飲みに誘っちゃいましたw

金曜日なので時間を遅めの9:00に設定。
これが功を奏したのか、普段飲まないKさんは最初からガンガンとばす。
酔って目がとろんとして・・・ハァハァ。
半袖(南国なので・・・)から覗く太い腕・・・ハァハァ。
広い肩幅・・・ハァハァと、私は1人で萌えていたのですが、Kさんはサッパリそういう流れではなく・・・。

仕方なく定番の“好きな芸能人ネタ”からエロトークに持ち込みました。
好きなタレント→結婚したいタレント→エッチしたいタレントなど尋ねてみる。
高校生か!とツッコまれるかと思ったら、意外とベタにノッてくるんですね。
しかも自分のエッチネタまで・・・なんだ、結構好きなんじゃんw

30分前までは会社の悩みを真剣に話してたのに、かなり酔っていたせいか・・・。

K「俺はロリよりOL系の方が」

私「私は野獣系もたしなみます」

そういう会話でKさんのスイッチが入ったのか、今までとろーんとしていた目が私の胸や首の辺りを泳ぐようになり・・。

私は椅子の背もたれに寄りかかって右手と左手を結ぶ癖があるのですが、これって胸が強調されるんですよね。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-23(Sun) 10:10:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

巨根であることが物凄くコンプレックスだった【エロ体験談】

私は巨根のコンプレックスを持っていました。

中学時代に修学旅行で周りに騒がれて自分が巨根であることを知りました。

それからは「デカ」なんて呼ばれて恥ずかしかった。

高校時代も隠すようにして過ごし、大学に進学して初めて出来た彼女。

見た瞬間ドン引きされ、挿入もかなわず気まずくなり、やがて別れました。

だから性欲はAVと、友人に誘われたピンサロで抜きました。

嬢が

「ヤバイね!」

とは言われたけたど丁寧にしゃぶりつき発射させてくれました。

何度か通いつめて悩みを話すと

「コンプレックスじゃないよ!凄いと思うけどなぁ」

と励ましてくれた。

そんな時に人数合わせの合コンに参加した時に、香住という女の子が話し掛けてきた。


小柄なムッチリした女で、ミニスカでおっぱいもおっきめな子でした。

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いろいろなシチュエーション | 【2017-04-19(Wed) 15:10:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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