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ラッキーな拾い物【人妻体験談】

仕事で外回りをしているとき、急に腹の調子が悪くなった。
そこで、目についたDIYショップに車を止めトイレに駆け込んだ
ホットした時、トイレットペーパー部分に、何やらメモがあるのを発見した。

メモには
人妻綾子の紹介
綾子の電話番号***-****-****
綾子の旦那の電話番号***-****-****
綾子に電話して浮気すること旦那にばらすと言えば何でも従う。
俺は出張で来ていたため1回しか出来なかったけど譲ります。
と書かれていた。

どうせ落書きと同じでたらめと思ったが、メモをポケットに入れて置いた。
2日後、平日だが代休のため、昼過ぎから暇を持て余していた。
メモのことを思い出し、いたずらだろうと思いながらも電話をしてみた。


すると「はい ○○です」と女性の声
俺は「綾子さん「ですか?」と言った。

綾子「はい そうですけど どなたですか?」
俺「浮気をしたらダメだなあ 旦那にばらされたくなかったら俺にもいい思いさせて」
とストレートに言ってみた。

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人妻・熟女 | 【2017-03-26(Sun) 23:10:43】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

お迎えに行った義母と…【熟女体験談】

妻の母親、江美子(58)。ある日に、突然に妻の携帯に義母から、家まで送って欲しいとの連絡が入った。

車は車検中で代車の古い軽自動車、妻は家事が残ってるから私に代わりに送って欲しいとの事。仕方なく、私は義母が待つ場所に向かった。

初夏の少し暑い夜、義母は薄手のワンピースにカーディガンを羽織っている。悪いわね、お願いね。と言いながら助手席に乗り込んで来る義母から、微かに香水の香りが漂う。

化粧も、きっちりとしており何と無く熟女の色香が漂う義母。友達との久しぶりの外出で、食事の時に少し飲み過ぎたと笑顔を見せていた。
普段の義母とは全く違う表情と仕草に、私は何と無く興奮を覚えてしまった。

少しシートを倒し凭れる義母、走り抜ける街灯の明かりにフラッシュみたいに義母の白い膝が見え隠れする。

胸の谷間にシートベルトが食い込み、それが余計に義母の胸を際立たせる。酔ってる義母は、友達と飲みながら食事の時に若い男性にナンパされたと楽しそうに話す。
他の場所に移動して飲み直そうと誘われたらしいが結局は、その居酒屋で巧くかわし終わったとの事。内心は、若い子と…との興味も少し有ったらしい。

などと話しながら車は大通りを外れ家に向かう。

通り過ぎる車は殆どない田舎道。私の欲望が一気に湧き上がった。拒まれる事を覚悟で私は腿の上に置かれる義母の手に私の手を重ねてみた。
一瞬、驚く表情を見せた義母だが、私の手を退ける様子も見せず、暫くすると更に私の手に、もう一方の手を重ねて来た。

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人妻・熟女 | 【2017-03-26(Sun) 15:10:36】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

人妻の逆襲テクに降参【人妻体験談】

とある掲示板に「年上女性の色気が好きです」と書き込みをして、コメントしてくれた人妻が近所だという事を知って、メールや写メまで交換する間柄になった。

俺は24歳のフリーターで彼女は31歳の主婦。
夜の11時に駅で待ち合わせして、焼き鳥屋に二人で入った。
掲示板サイトでお互いのプロフィールを見ていたから家庭の話しや趣味の話しなど意気投合して会話も盛り上がる。

彼女は芋焼酎をロックで飲みだしアルコールが入った彼女は顔を赤くして活舌も悪くなっていた。

「今日は何と言って出て来たの?」と聞くと「高校の友達と…」
語尾がほとんど聞き取れないほどヘロヘロだった。
日付が変わる頃には目が虚ろになり視線も定まらなくなった。

「送って行こうか?」なんて声をかけても反応は薄い。
「しっかりしないと、ホテルに連れ込んじゃうよ」
って言うと何故か体を寄せて来た。



食事代は俺が負担し、彼女を抱えてタクシーに乗り、許可も無くホテルへ向かった。

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人妻・熟女 | 【2017-03-25(Sat) 10:10:27】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

欲求不満になると駅のホームで童貞を物色します【人妻体験談】

夫と職場結婚し、5年目になる主婦です。
今も部署は違うものの、夫と同じ会社で働いています。

見かけは地味でとても大人しそうに見えるのですが、胸がFカップと大きいため、よく痴○やセクハラをされていました。
それを助けてくれたのが、今の夫なのです。

でも、どんどん私の体は開発されてきてしまったようです。
真面目一筋で子作り以外のSEXにはまったく興味ない夫。
全然満足しなくて毎日、物足りない感じです。

不倫をしようにも、夫がいる同じ会社の人とでは絶対無理。
かといって三十路もすぎるとなかなか新しい出会いもありません。
出会い系の男性もいまいち信用できないし。

ですから、通勤で使う電車の中でかわいい童貞の男の子を、物色しては逆ナンしてしまうんです。

生理前など欲求不満になると、電車の中やホームで好みの男の子を探します。
誰でもいいというわけではないのですが、欲しくて欲しくてしょうがない時は、もう見境なくなってしまいます。
でも、なるべくカワイイ子を選びますね。

その子の目の前に移動すると、じーっと顔を見詰めます。
満員の場合は、それとなく自慢の胸を彼の胸元に押し付けます。
同時に彼の太ももの間に足を入れます。
さすがにそこまですると、彼も気になって仕方がない、どうしていいのかわからないといった感じでモジモジし始めます。
この反応がどうしょうもなくかわいくて胸がキュンとしちゃいます。

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人妻・熟女 | 【2017-03-25(Sat) 00:30:13】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

研修で一週間を過ごした時に知り合った人妻【SEX体験談】

研修で一週間を過ごした時に知り合った人妻の杏子35歳。
研修で行った時にたまたま同じビジネスホテルで泊まりました。


セミナーでも同じ班で小柄で清楚な雰囲気が凄くよくって、結婚してるのは指輪で判ったが、なんとも言えない雰囲気で、それが泊まるビジネスホテルまで同じなら…。

フロントで出くわして話し、部屋を話たら下の階に泊まるみたいで、
「また明日ね」とその日は有料チャンネルを見て寝た。


3日位過ぎてからかな。
ホテルに一緒に帰ったら「飲み行かない?」と誘ってきて飲んだら、
「勉強になるし年下の男の子とお酒飲めるし最高!」
と言って一緒に飲んで部屋を教えてその日は腕まで組んで帰った。


そして最終の金曜日に夕方セミナーが終わり、飲み会があって翌朝早い人もいるからと早めに終わり、ホテルに帰るとノックが…。

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人妻・熟女 | 【2017-03-23(Thu) 20:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

人妻のエロさにハマってしまった俺【熟女体験談】

某出会い系サイトで知り合った、44歳の人妻さん。
初めて会って車内で口でしてもらい、お金が欲しいということで、財布に入っていた一万を渡し、その代わりにアドレスをいただいた。

外回りが多い仕事と言うことで仕事中にメールをしてみると、今会社の近くにいるよって事で、又会いたいなぁって甘えた返事を入れると即いいよと。

仕事中なので時間がないということで、俺の会社の裏の公園のトイレでいいというと綺麗ならいいと。
実際行ったことないので綺麗かはわかんないけどじゃ集合ねと。

先にトイレに入って待っていると、やっぱり所詮公園のトイレ。
一畳ちょっとに和式がポツン。
だけど密着あってかえっていいかなと。

するとトントンとノックがあり、鍵をあけ中に招き入れ、第一声は
「マジで」
でした。

今日は5しかないけど渡し、カバンを水のタンクに上げ財布にいれはじめた。
同時に背中を向ける状況になったため、俺はしゃがんでスカートをめくりストッキング越しに太ももからオリシにかけて舐め始めた。

それからタンクに手をついてお尻を突き出させ、背中からかぶさる態勢になり右手でブラのわきから手を入れ乳首をコネコネ、左手をストッキングの中にいれ水色のパンティ越しに割れ目をなぞり、栗をまさぐった。

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人妻・熟女 | 【2017-03-20(Mon) 12:10:17】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

気品のある隣の奥様のスリップに興奮してしまい…【人妻】

私は30歳のバツイチです。私の隣に40歳代の夫婦が引っ越して来ました。
非常に気品のある奥様で、旦那は引っ越し後いきなり単身赴任で大阪に行くことになりました。

何時も普段着もスカートを履いており、ヒラヒラのスカートが好きなようです。
引っ越し後、半年が過ぎ、家の前で私が車の掃除をしていると、奥様が出てきて家の周囲をほうきで掃除を始めました。

軽く挨拶をしました。奥さんは、花柄模様の薄いフレアスカート風ワンピースで風で裾がヒラヒラしておりました。

私はしゃがんでタイヤの掃除をしていると、ちょうど斜め横に奥さんが見え、お尻をこちらに向けややしゃがんだ格好でいるとき、風の影響でスカートが捲り上がり、白いレースの付いたスリップが丸見えになりました。

その後も何回かスカートが捲れスリップのレースがチラチラしており、私は興奮を抑えられなくなってきました。
女性のスリップには私はなんか色気を感じており、前妻もよく履いてくれました。

今回、間近で目撃してしまい最高の幸せでした。
すると奥さんが突然私の車の前に着て「私この車以前乗っていたの。車の中を見せてほしい」とのことで、ドアを開け中腰で中を覗いておりました。

その時また風でスカートが捲れ、間近で奥さんのスリップが目に入ってきました。
白い花柄模様のレースでさりげなく奥様は手でスカートを押さえておりましたが、何回かスリップのレースを覗かせておりました。

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人妻・熟女 | 【2017-03-19(Sun) 22:10:18】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

初めてエッチをした時の腰使いが衝撃的だったビッチな人妻

人妻の佳奈とは知り合ってから5年程が経ちます。

初めてHをした時の腰使いが衝撃的で、そこから関係が始まり、コスプレ、露出、SM、複数体験など、様々な遊びをしてきました。

普段は愛想が良く、誰からも好かれるタイプである一方、妖艶な雰囲気を醸し出していて、一見すると話しかけづらい雰囲気もありますが、アルコールが入ると人が変わり、男性であれば誰とでも親密になり、常にその場を楽しみ盛り上げようと、かなり際どい下ネタでも全く問題ないタイプの女性です。

そんな性格の為、佳奈の噂は多く、絶えず周りからは、

・xxxとデートをしていた。

・飲み会で太ももやお尻を触られていた。

・お酒を口移ししていた。

・後ろからオチンチンを頭の上に置かれていた。

・出されたモノを握っていた。

更には「バックで挿入していた」といった話まで耳にしていました。

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人妻・熟女 | 【2017-03-19(Sun) 12:10:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

欲求不満な弟の奥さんを抱いたら病みつきに【人妻】

俺は32歳でバツイチです。
毎日インスタントばっかり食べてて、弟の嫁(28)が心配してくれてご飯たべにいらしてと言ってくれるのだが、いつもありがとうと言いつつ、断ってはいたんですが、その日は弟に用があって弟の家にいったんです。


弟は28歳でゲーム大好きでいわば、おたくです。
でもそんな弟にもこんなきれいな嫁ができてよかったと兄としても思ってる半面、こんな弟にできすぎだろう、とは思ってました。

案の定弟は自分の部屋に閉じこもってゲームばかり。
それでも、弟と話をして、用を済ませて帰ろうと思ったら、ご飯食べていってと言うのでご馳走になることになったんですけど、弟は部屋からでてくるそぶりもなく、ご飯はいつも部屋にもっていってあげてるそうなんです。

「こんな弟でごめんね」っていろいろと弟の嫁とも話しこんでしまったんです。
「子供でもできたらきっと変わるよ」って言ったら、
「子供できるようなことはしてないから」っと。

「えっそうなんですか?」って聞いたら、
「結婚してから数回しかしてない」と・・・

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人妻・熟女 | 【2017-03-18(Sat) 20:10:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

五十路の叔母とのセックス【熟女】

夫である彼女の叔父は3年前に亡くなりました。
叔母は僕の母の姉ですが、子供が居ないので僕にはとても優しくしてくれました。

ある家族旅行の時、叔母は一人身なので、我が家の家族として、一緒に温泉旅館についてきました。その温泉旅館の夜の事でした。両親と妹と僕と、そして叔母が一緒の部屋で寝た時です。

父は旅館のお酒を飲んでいましたから、すでに高鼾で寝ていました。
妹も母と一緒にグッスリ寝入ったようでした。

端っ子に寝ている叔母の布団がモゾモゾと動いているので、叔母も寝られないのだろうなと思っていました。
そう云う僕もモゾモゾ動いて居たのだろうと思います。

両親、妹、そして僕・・・少し離れて叔母と云う順序の寝方でしたが、薄ぼんやりと点いている旅館の読書灯が見えるだけでした。
衣擦れの音がして、僕の布団の中に細い手が入ってきました。


僕はジッと成り行きを感じていましたが、やがてその細い手が、僕のパンツの中のおちんちんを探り当てて入ってきました。
明らかに叔母の手でした。
僕は為すがままの状態で叔母の手を受け入れていましたが、やがて叔母の手が少し大きくなった僕のおちんちんをグイっと掴みました。

思わずアッと声を出す位、握り方は強いものでした。
いきなり、僕のおちんちんが、固く大きく為ったのを覚えています。
叔母の細い手が僕のおちんちんを握って上下に優しく動きました。

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人妻・熟女 | 【2017-03-18(Sat) 14:10:43】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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