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悪友のアラフォー母さんが美人過ぎてガチ勃起した【熟女体験談】

大学に入って仲良くなった友人がいます。そいつの家に初めてお邪魔したのは夏休み直前の試験前でした。

リビングで会ったお母さんを見て吃驚。お母さんとは思えないぐらい若くて美人で、女子アナの中田有紀に似た美女で、まさに最近TVで見る美魔女ってヤツ。

年齢は39歳で子供は2人。どう見ても30代前半か20代後半に見える。

意表を突く美貌に緊張しちゃったが、お母さんは超フレンドリーでした。友達から仕入れた情報を少し。

短大卒業と同時に結婚&出産。俺の勝手な計算だと、1月か2月に仕込んだはず。

先にも書いたが39歳で友達の下には高校生の妹あり。この妹もまた可愛いが、ちょっと生意気で俺は嫌い。

お父さんは単身赴任中で、数ヶ月に1回程度帰ってくる。お母さん(以下から絵里さん)目当てにそれから何かに付けて遊びに行った。


息子の友達だから油断もあり、それはもうドキドキするシーン続出。ふとした拍子に胸元からブラ付きの乳房が見えたり、薄着の時は黒や赤のブラ透けも。

さすがに大人の女なので、時折見せる色気のある動きがエロ過ぎる。買い物から汗だくで帰ってきて、シャワーを浴びてすっきりした姿は、セックスが終わってシャワー浴びた後みたいな妄想をかき立ててくれる。

こんな美人奥さんだったらっていつも思ってた。3年になって就活してたある日、思い掛けないチャンスが舞い込んできた。

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人妻・熟女 | 【2017-05-27(Sat) 00:30:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

興奮してメスの臭いをプンプン発散させる義理の妹とのセックス体験談

俺の家には、妻(32)の妹(30)が良く遊びに来る。元々、仲の良い姉妹&俺の子供と妹の子供達も仲が良く歳が近いから、週2~3回来てる。

この日も、何ら変わりなくいつも通り来た訳だが・・・。あいにく妻は近所まで買い物に出ており、俺は起きたばっかりでパジャマから着替えてたら、階段を誰か上がってくる音が聞こえ・・。

「義兄さん、パソコン見せて~」と唐突に扉が開き、下半身丸裸中だった俺は隠す間もなく義妹に息子を全開で見られた!が、次の瞬間・・・「お、おっきい・・」驚き逃げるかと思いきや、意外な反応。俺が慌てて股間を隠すのを見て、思い出したかの様に目線を逸らし・・・「あっ、ゴ、ゴメン!着替えてると思わなかったから・・下降りてるね」俺は咄嗟に、部屋を出ようとする義妹の腕を掴んだ。

「な、何?どうしたの!?」ビックリする義妹を引き寄せ、抱きしめる。義妹はいきなりの事に「えっ!?えっ!?ちょ、ちょっと!義兄さん!」と振り払おうとするが、俺は強引に義妹にキスすると舌を絡めながら「ゴメン、前々からお前と一度したかった!させてくれ!」。

義妹は、かなり面食らった様だが逃げ様と必死!・・ではなかった。・・以前、義妹と酒の席で聞いたのだが、子供を25歳までに2人生んで25歳以降、旦那とはセックスレスになってしまったとの事。

確かに少々、出産太り気味ではあるが美人さんで色白。旦那が10歳離れてるのもあるもあるとか。

その時は聞くばかりだったが、俺の頭の中では申し訳ないが「いつか、やれるかも・・」で、いっぱいだったのだがまさに今日がそれだ!と。もがく義妹にディープキスをしながら、上トレーナー、下ジャージだった為、トレーナーをズリあげると豊満な胸が飛び出てきた!90以上はあろうかと言う真っ白な巨乳。

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人妻・熟女 | 【2017-05-26(Fri) 00:30:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

40代ピル飲み独身熟女との中出しエッチ体験談

以前知り合った千恵っていう40代独身熟女、エッチに目覚めさせていい思いしたよ。
いつもミニスカとタンクトップにして、深夜の公園をつれ回して、さんざん写真も撮ったし。
フェラは毎回させて、ほとんどいつも精液を飲んでもらったな。
ピル飲ませてたんで、中出しも安心。
これで顔がよければ最高だったんだけどね(笑)。

ミニスカ、タンクトップを千恵に着せて、深夜の公園を連れ回したよ。
久しぶりだったんで、2人とも超興奮、千恵はしゃぶりまくって、一発目はごっくんだった。
それにしても出たな、溜まってたからかな(笑)。
木の陰からおっちゃんが覗いてたのも一因だったかな。

2発目の前に、タンクトップを脱がせ、ミニとパンティーをおろした姿で、ベンチで撮影会。
めっちゃ濡れてる千恵のお◯ん◯を全開!
そのまま、バックで、中出し。
おっちゃんのほかに2人、計3人に見られてた。

さすがに2発で、もう無理気味で、しばらく公園を散歩。
おっちゃんたちも、距離を取りながら移動(笑)。
千恵はまだ欲しいようで、ベンチに座って再開。
上半身を中心に攻め、垂れ気味だけどEカップ並みのおっぱいを揉み揉み。
自然と足が開いてきて、パンティーを下ろして、大洪水のお◯ん◯に4本指挿入!
ベンチの後ろにおっちゃんたちが来たのを感じながら、千恵のお◯ん◯に5本目の指挿入!

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人妻・熟女 | 【2017-05-25(Thu) 21:10:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

隣の奥さんとのスワッピング【エロ体験談】

結婚して間もないころの話です。
お隣さんも私たち夫婦より数か月後に結婚して時々遊びに来るようになった。
妻は奥さんとは顔見知りだったようで、人となりをよく知っている風でした。

ある日のこと、妻がお隣の奥さんを見かけて、寝室から「お茶しましょう」と呼びかけた。

田舎なので、お隣さんの家庭菜園とは塀で仕切られることもなく掃出しのアルミサッシを開けただけで出入りできるようになっている。
奥さんはそのままアルミサッシの掃出しから上がってきた。
そこから上がってきたのは初めてで、寝室とは知らなかったようです。

私は、ベッドで布団を頭からかぶって寝ていたので、奥さんは私の存在にも気づかなかったみたいです。
奥さんは妻よりも3歳ほど年下で私からすると6歳下です。

奥さんは、「この部屋は寝室だったんだね~」と言いながら入ってきた。
お茶を入れてくるから座っていてとフローリングのフロアーだと足が痛いだろうと妻がベッドの上にどうぞと勧めると
「失礼しますね~」とベッドの端っこに座ったのはいいけど、そこはちょうど私の掌があるところでした。

妻はそういうことを知っていてすすめたみたいだけど、私としては、掌が圧迫されるものだから、もぞもぞ動かすようになる。

掌がちょうど奥さんのオマンコににあたっている感じで、もぞもぞ動かすと奥さんが小さな声を上げながら腰をよけるようにしたけれど、その動きで余計に感じてしまったみたいです。

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人妻・熟女 | 【2017-05-23(Tue) 23:10:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

旦那と行った旅行先で入った混浴でのエッチ体験

旦那と旅行に行った時の話。

旅館に向かう途中、温泉の看板を見つけて寄って行く事になりました。

そこは混浴露天呂!

やめとこうと私が言うと旦那は入りたそうだった。

あれこれと説得されて入る事に…。

旦那は、露出好きなんです。


今までは人気の無い所で車の中や野外でのエッチを旦那は好んでいたんで、混浴風呂は旦那の欲望を叶える場所!

私を他の男達に晒して、興奮した旦那は後で旅館でエッチする事を考えていんです。

以前にもネットで知りあった2人を家に招いて私を酒で酔わして、寝取らされた私。

それを思い出しては、旦那は興奮していた。

渋々旦那のネタ作りの為に温泉に行って、覗いて見ると三組の夫婦らしき人と数人の男性が入浴しているのが見えた。

他に女性が居るのならと少し安心した私。

旦那は他の女性も居るんだねっと嬉しそう。

私も良かったわ~なんて言いながら脱衣場へ。

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人妻・熟女 | 【2017-05-21(Sun) 22:10:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

フェラチオの上手い熟女看護婦【エロ体験談】

地元で、たまーに噂に出る病院内でエッチなことしてくれる看護婦の話。
嘘か本当かもわからない、都市伝説のようなものだと思ってた。

そんな話があったのかも忘れていた時、ちょっとした事故で骨折して噂の病院に入院することになった。

自分は忘れていたので、たぶん普通の入院生活だったが。どこで聞いたのか、昔の悪友がお見舞いに来て「どうだった?やっぱいるのか?」と耳元で囁いた。

なんだよ気持ち悪いなと思ったが、「忘れたのかよ、こっそり抜いてくれる看護婦の話。ここだろ」とまた耳打ち。

「あー、そんな話あったな」

確か、10年以上前からある話だ。

本当にいたとしても、相当な熟女だろう。

冷静に考えたら本当にどうでもよくなってきたが、入院生活が長くなり、リハビリも始まる頃には夜な夜な悶々としてきてしまうが、丁度利き腕が使えない状態では、こっそりオナニーもできない。

別の見舞い客が置いていったエロ本も手伝って、欲求不満はピーク。

頭が冴えて眠れず、タバコでも吸おうと思いながら、なんとなく深夜の病院内を歩いていたら、薄っすらとドアが開いた個室から光が漏れ、変な音がしていた。

時間は2時だったか3時だったか忘れたが、出そうな時間だった。

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人妻・熟女 | 【2017-05-21(Sun) 00:30:15】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

EDの夫から持ち掛けられて初めての3P【人妻体験談】

50歳の主婦。5年前から仕事でのストレスからインポ気味になった夫55歳とのSEXで満足することなく不完全燃焼のまま終わっていました。
夫も気にかけ気分転換すればと一泊で近くの温泉へと出かけました。

出発前に夫からシースルーの赤のオープンパンティーと前の方が上までオープンになる黒の薄手の巻きスカート、それに肌が透けて見える黒の上着と黒のフリル付のシースルーのブラジャーという濃艶な衣装を着けるようにいわれ、私は今晩のSEXがうまくいくようにと期待しながら温泉に向かいました。

途中、車の中で夫が突然『幸恵怒らないで聞いて欲しい。今回うまくいかなかったら3Pを経験してみないか。5年近くも幸恵を我慢させ、今のままでは余りにも可哀想すぎる。幸恵を満足させるSEXができないかと考え抜いた結果、俺と俺以外の男性で交互にSEXすれば幸恵の持続時間も長くなり、不完全燃焼で終わることなく幸恵をエクスタシーに達しさせることができると思うよ・・・。それに何よりもこれが刺激となり、俺のインポも治るような気がする。それに妊娠の心配もないことだし(一昨年・閉経)・・・・。』

とこの旅の目的を打ち明けられました。

以前、デパートで声をかけてきた男性と一緒にお茶を飲んだ際、ホテルに誘われたことがありましたが、誘いに乗る勇気もないまま断って帰ってきた私ですが、夫の話を聞いているうちに異常に興奮し、そのときの男性とSEXしていたらと淫らな想像をした私の淫部は、溢れ出た愛液で濡れてしまいました。

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人妻・熟女 | 【2017-05-19(Fri) 21:10:19】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

地獄行の関係かもしれません。でも止めることは無理そうです。

私は55歳の男です。3年前に一人息子が癌で他界してしまいました。私のことを心配して息子、息子の嫁が同居してくれてたのですが。

私の妻は、5年前にやはり癌で他界してしまって、今は息子の嫁と私だけ。息子が死んだあとは、広い家がしーんと静まり返る毎日でした。

嫁も私の前では泣くことはなかったのですが、夜自分の寝室で泣いているのは知ってました。

息子は享年28歳。まだまだ将来に希望がたくさんあったのに。
残された嫁は、今27歳です。
再婚できるんだから、一度ご実家に帰りなさいと話をしたことがありました。
ですがSは帰りませんでした。

この家に来たときはSはまだ22歳でした。ほんとに可愛い嫁が来たなって思いましたし息子と仲良くしている姿を微笑ましく見てました。
息子の傍にいたいということで。

しかし、ほんとに息子には申し訳なく思っていますが、Sさんと私は関係を持ってしまいました。2か月半前のことです。許されないことをしていると思っています。
でもSが可哀想で。私みたいな親父の慰めで満足できるならと思ってしまいます。

私もまだ性欲があるので、妻が他界した後は、我慢できないときはオナニーで処理してました。
それを嫁のSに知られてしまったのです。
ばれないようにSはこっそりと私の部屋のドアを閉めていきました。
まさか義父がオナニーしてるなんて思わなかったようです。

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人妻・熟女 | 【2017-05-18(Thu) 22:10:25】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

昼間の居酒屋厨房で上品なセレブ妻に果実酒作りとセックス調教

振興住宅地で小さな居酒屋を経営してます。

私の実家は東北の某市で、小さい頃は山菜ばかりで珍しくもないのですが、そんな生い立ちを生かし開店以来、実家より季節の山菜を送ってもらっています。


大手チェーン店と違い季節感があると一部の客から好評です。

小さな店ですが、口コミで常連客がほとんどです。

そんな中、毎週末に家族で来られる30代のM夫婦がいます。

お酒の飲めない旦那様と小柄で上品な奥様と小学校の子供さんです。

店では無料で果実酒を食前酒として提供しています。

その日の食前酒が1年前に仕込んだ天然の山葡萄でした。

お酒好きの奥様が興味をもたれ、色がきれいな事もあり、作り方教えてということになりました。

たまたまちょうど実家より天然の山葡萄5キロほど届いたところなので、簡単に作り方を教えました。

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人妻・熟女 | 【2017-05-18(Thu) 00:30:49】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

旦那とは顔見知り程度だが、奥さんとは精液を与える関係

知り合ったのは、近所の40代の他人妻です。
口さえ堅ければ、変なサイトより安心です。

ダンナとは顔見知り程度なのですが、カミさんとは精液を与える程度になりました。
近くのスーパーで携帯の買い替えをしようかと一人で見ていたら、横に彼女がいました。挨拶を交わしました。

彼女も同じ目的で来ていましたが、良く判らないみたいで、私と同じ携帯会社ということもあり、色々と説明を店のオネェちゃんに代わってしてあげました。

結局、二人とも同じ携帯にして、番号・メアドの交換を難なくした後に、私から、「これで待ち合わせの連絡ができますね」と言ったら、顔を赤らめて、

「いいんですの?私で?さっきの店のお姉さんの方が良くってよ」と言いました。

「いやいや、奥さんの様な素敵な方と、いい事が出来れば本望です」

そうすると彼女は「今日で良かったら・・・」と言って来たので、この辺じゃ見られるから、チヨット離れた所に誘って、ラブホへ・・・

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人妻・熟女 | 【2017-05-17(Wed) 00:30:02】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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