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嫁の目を盗んで義母と愛し合うのが楽しみ【熟女体験談】

嫁さんの母親と関係持って早3年

義理の母親は46歳

嫁さんは25歳

俺は34歳

義母は30歳の時離婚、嫁さんを女一人手で育てた。



離婚してから、色々付き合った男性も居るみたいだが再婚はしなかった。

嫁さんとは職場で知り合った。

新入社員の中でも一段と目立って可愛かった。

付き合って2年後嫁さんの家に挨拶に行ったときに、初めて義母さんをみたが、嫁さんと違う色香があった。

それから、家へ出入りするようになって家に泊まったり3人で食事へ行ったり旅行にも行くようになった。

そんなある日に、いつものように家に行くと義母さんが、ちょっと暗い顔を見せた。

が、すぐいつものように明るく迎えてくれた。

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人妻・熟女 | 【2017-07-21(Fri) 00:30:45】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

友達の結婚式で知り合った若い美人妻との体験談 2

カラオケの廊下を歩いている時、裕香は俺の腕にしがみついてきていました。

「ねぇ…うちでコーヒー飲んでかない??」

その誘いにドキドキしながらタクシーに乗って裕香のマンションへ向かいました。

タクシーの中では裕香が俺の手を握り、それを巨乳や腕に押し付けてきたりしていました。

その時の俺はというと、かなりの罪悪感で一杯でした。

マンションに着き部屋に上がった後は、予想に反して本当にコーヒーを入れてくれました。

しかもかなり美味いコーヒーでした。

ソファーに座って面と向かって飲んでいたんですが、急に恥ずかしくなってきて話題を夜景に移しました。

東京タワーも綺麗に見えるんだねぇ~と窓の近くに立って見ていると、裕香が後ろから抱き付いてきました。

もうそうなったら歯止めが効きません。

正面から抱き合いながら、またディープキスをし始めました。

しかも今度は巨乳をムニュムニュと揉みながら。

裕香は俺の背中や首、後頭部などを撫で回し、最後は股間を摩り始めました。

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人妻・熟女 | 【2017-07-20(Thu) 22:10:05】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

友達の結婚式で知り合った若い美人妻との体験談 1

裕香とは友達の結婚式で知り合いました。

俺は当時28歳の独身で裕香は23歳、既に人妻でした。

美人だった裕香は、短大卒業後に就職した会社の重役と結婚したそうで、いわゆる玉のコシってヤツですね。

何でも、重役が裕香を気に入ってコネ就職させたんだとか。

歳の差は26歳というんだから、笑えないですね。



裕香は170cm近く身長があるので強調しなくても谷間が目立つ程の巨乳でした。

2次会では裕香が近くにいたので話をしてたのですが、人妻なので狙うつもりは一切ありませんでした。

次の日が仕事だったので、2次会が終わったら帰ろうと思っていました。

しかし、大部分が3次会へ行くようだったので、挨拶をした後エレベーターを待っていたんです。

そこに小走りで裕香がやってきました。

「アタシも帰るから途中まで一緒に行こぉ~」

美人さんですからそう言われて嫌な気もせず、終電も無いのでタクシー乗り場まで一緒に歩きました。

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人妻・熟女 | 【2017-07-20(Thu) 21:10:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

寝静まる義母に夜這いで…【熟女体験談】

今から20年前の話です。当時、私36歳、妻34歳、義母57歳。
結婚して5年目で子供も男の子が二人生まれていました。

しかし結婚当初からの嫁姑問題と妊娠・出産・育児で妻はうつ状態となり、一時は激痩せして入院していたりもしました。

この間、義母はたびたび家に来てくれて育児と家事をしてくれました。
ごくごく普通の女性でちょっと小太りな人でした。
入院中の妻の看護も、私と義母と交代で行いました。


うちは自営業なので夜も遅いため、寝室を別にしていました。
寝る前に子供の顔を見ようと義母と子供達の寝室に入っていくと、3人は川の字を書いたように寝ていました。
疲れた義母も私に気付かず熟睡していました。

子供の布団を直しながら、義母のもついでに直していたところ、横を向いて寝ている義母の胸の谷間と布団をはさむようにしていた太ももに目がとまりました。

急に義母を女性として見てしまい、股間が硬くなってしまいました。
静かな義母の寝息を確認して、自分のパンツの中に手を入れ、熱くて硬くなった愚息を握りしめ、しごいてしまいました。

久しぶりにたっぷりとパンツの中に射精してしまい、我に返って慌てて浴室へ。
パンツを洗って洗濯機へ入れシャワーを浴びて寝ました。

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人妻・熟女 | 【2017-07-19(Wed) 22:10:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

元社長の美人奥さんとの再会【人妻体験談】

今から役10年近く前の話です。

俺は建設会社に勤めていました。大手ゼネコン系の下請けですが。

年齢は現在38ですので当時は28歳頃です。
バブル崩壊後、次々破綻・倒産して行く中で勤めてた会社はなんとか持ちこたえて居ましたが

銀行(拓銀)の破綻を機に、資金繰りが限界となり残念ながら破綻してしまいました。

社長の奥さんは会社では経理をしていました。

従業員の男なら誰でも「一度は抱いてみたい」と思うであろうそんな女性です。

実際、よく話題に出てましたので。。「奥さんたまんないよな」とか「社長羨ましいよな」など等。

エロイ感じとかではなく、上品で、スタイルも魅力的な女性です。

会社が破綻してから1年後くらいですが、風の噂で奥さんが社長と別居してるとの話を聞きました。

奥さんは当時確か42歳でした。

名取裕子さんに似た雰囲気の女性です。

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人妻・熟女 | 【2017-07-17(Mon) 22:10:24】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

私は昔から大の熟女好きです【熟女体験談】

26歳です。私は昔から大の熟女好きです。

先日、定期的にある近所の家族付き合いがある三家族で居酒屋で飲み会&食事会をしました。

うちは俺と両親で他は子供も入れて総勢13人でわいわいやってました。

その内の家族の40代のおばさんが色っぽくて、たまたま隣に座り色々話しました。

みんな飲むわ飲むわで二時間もすると酔っ払って大にぎわい。

おばさんもかなり酔っ払っていて分からないかなと思い、何気なく足でおばさんの足をツンツンすると普通に会話しなから返してきました。

するとおばさんが私の太ももに手を置いてきたので握ると握り返してきて、これはいけるかもと思い、何気なく外で話しませんかというとコクリとうなずき携帯を見るフリをしながら個室を出て店の外へ。


2、3分しておばさんが多少フラフラしながら出てきました。

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人妻・熟女 | 【2017-07-15(Sat) 23:10:30】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

義母のアナルを犯した【熟女体験談】

今年のお盆休みに、嫁の田舎へ里帰りに行きました。
その時の話しですが…
その日は、嫁の父と兄は、遠出で、明日の夕方まで帰ってきません。
嫁は里帰りした時、1日は幼なじみの娘の家に泊まりで遊びに行きます。
家には、僕と嫁母しかいません。朝から夕方まで僕も酪農の手伝いをして、ご飯お風呂を済ませて、居間でテレビを見てました。


嫁母もお風呂から上がり隣の部屋が嫁母の寝床になっていて、嫁母が…
「今日は疲れちゃった…明日も早いから、先に寝るよ!」
と言うので、僕が…
「おやすみなさい!」と言うと、嫁母が…
「嫁居なく寂しいでしょう~」
と聞くので、
僕が…「大丈夫ですよ!」と
笑って答えると…

「そこの引き出しに、お父さんのHなビデオがあるから見なさい」
と嫁母は言う…。
僕が、「見ないです!」と笑って返すと、嫁母が…
「見たくなったら、勝手に見なさい」
と笑いながら、ドア閉めて隣の部屋に入った。
嫁母は相当疲れてたらしく…熟睡でした。

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人妻・熟女 | 【2017-07-15(Sat) 00:30:26】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

美容部員の人妻お姉さんを美味しく料理したエロ体験談

待ち合わせの店に来た女性達は堪らなく色っぽく、いい女だ。

俺たちから軽く自己紹介を済せ、そして女性陣。

職業は2人共、美容部員のお姉さん。
さゆり(仮名)35 子持ちの人妻
みき(仮名)28 独身 彼氏なし



本社からの派遣で勤め先で着替える場所がないらしく、制服のまま来て、
「ごめんなさい」と言われたがビューティアドバイザーの制服がまたいい。

細身のスカートに少し濃いめのベージュのパンストが堪らない。
2人共うなじが綺麗で夜会巻きがセクシーだ。

まさに働く綺麗なお姉さん。

悪友Uは相変わらず良い仕事をしてくれる。
Uがみきをナンパしてこの飲み会が実現した。

Uはいい男な上に、優しい雰囲気で安心感がある男だ。
おそらく、みきもUの見た目と優しい雰囲気にコロッといったんだろう。

みきはかなりの美人だが今回のターゲットは人妻のさゆりだ。
さゆりはとびっきりの美人ではないが、仕草や身体付きがエロい。
制服の上からでもわかる巨乳が俺達の欲求を一気に加速させる。

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人妻・熟女 | 【2017-07-14(Fri) 00:30:28】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

お隣のアラサー美人妻との中出し&アナルセックス体験談

大学も夏休みに入り、家には自分だけ。

暇つぶしにお隣さんを覗いてみたら、妙に色っぽい隣人の人妻「亜樹さん」がパンツだけ脱いでバイブでオナニーしてた。

亜樹さんは30歳の奥さんでまだ子供がいなく、綺麗なスタイル。


今で言う美熟女?美魔女系の若妻って雰囲気

人妻のオナニーなんて滅多に生じゃ見られないと、覗き込むように見てたら動かなくなった。

どうやらイッたみたいだ。

そして、覗かれてるのに気づいて、ヤヴァイと思ったら普通に窓を開けて話しかけてきた。

心臓バクバクで何か言い訳を考えないと必死に考えていると、セックスへのお誘いだった。

見た目通りのスケベな主婦だったwww

お隣さんの玄関に入るなり、いきなりディープキス、鍵をかけて亜樹さんの寝室へ。

ベッドに座らされズボンを下ろされてフェラをし始めた。

待ちきれなかったらしく美味しそうに咥えてた。

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人妻・熟女 | 【2017-07-12(Wed) 00:30:11】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

大人の女の魅力【熟女体験談】

俺はいわゆる熟女好きだ。
初体験が40歳の人妻だったし、大学時代も62歳の飲み屋の女将としたこともあったし、一番若くても28歳のOLだった。

俺の肉棒は全長15cmでそんなにでかいわけじゃないが、おば様やお姉さん達が口をそろえて言うことには、反り方が大きくて、カリが膣の天井を強く刺激するのだそうだ。

20代のうちは年上の女性にアプローチをかけると、
「ええー、こんなおばちゃんでいいの?」
とか、
「私10歳も年上なのよー。結婚もしてるしー。」
と言われたが、結局3人に1人は体を許してくれた。

使い込まれたドドメ色や黒ずんだ花弁が濡れて淫らに光るのがたまらなく好きなのだ。

肉棒の味を知り尽くした花芯に出し入れする肉棒に絡んで羽ばたく花弁と、色っぽい喘ぎ声がシンクロするとき、熟女の歩んだこれまでの恋愛を思い、今、俺が何人目なんだろうと過去の男達に思いを馳せるのだ。


大学4年の時、付き合っていた女性の一人に55歳の未亡人がいて、俺とのセックスが10年ぶりとかで、とても喜んでいた。

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人妻・熟女 | 【2017-07-11(Tue) 22:10:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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